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武蔵国で人気の平将門

武蔵国で人気の平将門高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー人物    前回更新2023-7-12 15:18    
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江戸三大祭りの一つ神田神社(氏子108ヶ町)の主祭神は平将門。
なぜ、平将門が主祭神なのか ?
[ 画像 : 七人影武者将門像掛軸 (神田神社蔵)の一部 ]

詳細はこちら>
水都江戸・東京物語〜「第一部「武蔵國・江戸物語」
No10.武士の先駆けだった平将門 (たいらのまさかど)
http://www.edoshitamachi.com/web/suitoedo/

天下泰平の象徴 諫鼓鶏(かんこどり)

天下泰平の象徴 諫鼓鶏(かんこどり)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー山王    前回更新2023-7-12 15:16    
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諫鼓(かんこ)とは昔の中国で君主に諫言しようとする民衆に打たせるために設けられた太鼓。
「鶏」は鶏鳴によって君主に善政を促し、人々を警醒する想像上の鶏。「諫鼓鶏」とは、善政であるため諫鼓を鳴らす必要がなく、上に止まっている鳥も逃げないという意味。
絵は山王御祭礼図の諫鼓鶏で歌川国輝画 天保(1830〜1845)頃刊 江戸東京博物館所蔵

*詳細は>
▶「江戸十万日 月日の鼠」第十八回 「実正の侍は十人に二、三人ならんか覚束なし」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

▶江戸ことば月ごよみ 「山王祭と喧嘩」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=7

お江戸の夏は祭り時  やっと夏が来ました !

お江戸の夏は祭り時  やっと夏が来ました !高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー山王    前回更新2023-7-12 15:16    
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日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」

氏子による「みこし」も隔年で行われたが、コロナの影響で2018年を最後に中止。

2022年6月11日 新型コロナウイルスの終息を願い、三番町:東郷平八郎元帥 二番町:大獅子頭 九段三丁目:神輿「山車」が千代田区の町内を日枝神社までを練り歩きました。

*関連コラム>江戸言葉 月ごよみ   
六月「山王祭と喧嘩」
"http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=7

*2018-06-10  日枝神社山王祭_下町連合渡御_町内祭り半纏大紋(背紋)一覧
http://www.edoshitamachi.com/modules/myalbum/images/2018-06-10-180711.pdf


日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」

日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー山王    前回更新2023-7-12 15:16    
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当時は山車(だし)が中心で、第1番は大伝馬町の諫鼓鶏(かんこどり善政が行われ、天下泰平の象徴)、2番の南伝馬町は山王権現の使いである御幣(ごへい)をかついだ猿と決まっていた。

2022年6月11日 新型コロナウイルスの終息を願い「山車」が皇居半蔵門・国会議事堂などのそばを通り、日枝神社までを練り歩きました。

関連コラム>江戸言葉 月ごよみ   
六月「山王祭と喧嘩」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=7



江戸の町に夏の訪れを告げる「山王祭」

江戸の町に夏の訪れを告げる「山王祭」高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー山王    前回更新2023-7-12 15:16    
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山王祭でにぎわう南伝馬町(中央区京橋)界隈の絵(東都歳事記より)
東都歳事記/江戸、近郊の年中行事を月順に配列・略説した板本。斎藤月岑編。長谷川雪旦・雪堤父子の挿絵。1838年(天保9)刊
*詳細>江戸言葉 月ごよみ 六月「山王祭と喧嘩」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/




日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」

日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー山王    前回更新2023-7-12 15:16    
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当時は山車が中心で、第1番は大伝馬町の諫鼓鶏(かんこどり善政が行われ、天下泰平の象徴)、
2番の南伝馬町は山王権現の使いである御幣(ごへい)をかついだ猿と決まっていた。
絵は山王御祭礼図で歌川国輝画 天保(1830〜1845)頃刊

*詳細>江戸言葉 月ごよみ 六月「山王祭と喧嘩」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


浅草で見つけた地口行灯  (じくちあんどん)

浅草で見つけた地口行灯 (じくちあんどん)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー2篠風物詩    前回更新2023-7-12 15:15    
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日時> 2019年9月14日(土)〜9月28日(土)
場所> 浅草神社周辺
概要> 浅草燈籠祭(あさくさとうろうさい)の地口行灯  
地口行灯は江戸時代より祭礼の際に飾られる、絵と文字を楽しむ行灯。地口とは、諺や成句をもじり洒落を作ったもの。 昔の人たちはその洒落を競い合い、言葉遊びを楽しんだ。
歌舞伎座の地口行灯を観る
https://www.kabuki-za.co.jp/sya/vol73.html


浅草で見つけた地口行灯  (じくちあんどん)

浅草で見つけた地口行灯 (じくちあんどん)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー2篠風物詩    前回更新2023-7-12 15:15    
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日時>2019年9月14日(土)〜9月28(土)
場所>浅草神社周辺
概要>浅草燈籠祭(あさくさとうろうさい)の地口行灯  
地口行灯は江戸時代より祭礼の際に飾られる、絵と文字を楽しむ行灯。地口とは、諺や成句をもじり洒落を作ったもの。 昔の人たちはその洒落を競い合い、言葉遊びを楽しんだ。
歌舞伎座の地口行灯を観る
https://www.kabuki-za.co.jp/sya/vol73.html




湯島天神 絵馬

湯島天神 絵馬高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー2篠風物詩    前回更新2023-7-12 15:15    
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「大田区立勝海舟記念館」オープン

「大田区立勝海舟記念館」オープン高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー人物    前回更新2023-7-12 15:14    
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没後120年の本年、ゆかりの深い東京・大田区南千束の洗足池近くに9月7日誕生。
大田区立勝海舟記念館は、国登録有形文化財である旧清明文庫を活用し海舟の功績や大田区との縁を紹介するとともに、海舟の想いと地域の歴史を伝える記念館。
場所>東京都大田区南千束二丁目3番1号
交通>東急池上線「洗足池」駅下車徒歩6分
詳細>
https://www.city.ota.tokyo.jp/shisetsu/hakubutsukan/katsu_kinenkan/index.html

勝海舟の胸像(勝海舟記念館旧貴賓室)

勝海舟の胸像(勝海舟記念館旧貴賓室)高ヒット
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スクリュー式蒸気軍艦「咸臨丸」で渡米し、海軍の育成に努めるなど、非常に革新的な考えを持った幕臣。
1868年に新政府軍が江戸に進軍した際には、薩摩藩邸における西郷隆盛との会見や、池上本門寺での交渉を経て、「江戸無血開城」を実現させたことでも有名。
勝海舟(通称:麟太郎、安房守、安芳)
出身地:江戸(東京都) 
生誕:文政6年1月30日(1823年3月12日)
死没:明治32(1899)年1月19日
享年:77歳(病死)
「勝海舟、サンフランシスコで月を詠む」読む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd7/

晩秋の風物詩 浅草菊花展

晩秋の風物詩 浅草菊花展高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー四季を彩る花    前回更新2023-7-12 15:00    
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聖天のうしろは淋し菊の花 子 規

晩秋の風物詩 浅草菊花展

晩秋の風物詩 浅草菊花展高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー四季を彩る花    前回更新2023-7-12 14:57    
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主待つ手押し車に菊の束 眞理子

広重 名所江戸百景  「目黒太鼓橋夕日の岡」

広重 名所江戸百景 「目黒太鼓橋夕日の岡」高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー浮世絵・図    前回更新2023-7-12 14:37    
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歌川広重「名所江戸百景」の第111景『目黒太鼓橋夕日の岡』。江戸の行楽地だった目黒不動尊への道筋にあった、名高い急斜面と石造り太鼓橋の雪景色を描いた。
絵師:広重 出版者:魚栄 刊行年:安政4
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳 名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年) 2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。
*名所江戸百景「「目黒太鼓橋夕日の岡」の全景を見る
 ・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312347








1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。

1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー浮世絵・図    前回更新2023-7-12 14:37    
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歌川広重の名所江戸百景(めいしょえどひゃっけい)「芝うらの風景」(しばうらのふうけい)
1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。右図の庭園は「御浜御殿」(現浜離宮)と呼ばれた将軍の別荘があった場所。
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年)2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵
*名所江戸百景「芝うらの風景」を見る
 ・国立国会図書館デジタルコレクションhttps://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail166.html
*コラム「江戸は日本庭園に満ちた都市であった」見る
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/





1857年頃 夏、江戸庶民の行楽「大山詣り」に出発する一団でにぎわう隅田川情景。

1857年頃 夏、江戸庶民の行楽「大山詣り」に出発する一団でにぎわう隅田川情景。高ヒット
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歌川広重 名所江戸百景第53景『浅草川大川端宮戸川(あさくさがわ おおかわばた みやとがわ)』
江戸時代に流行した夏の行楽「大山詣り」出発する一団でにぎわう、隅田川を描いた絵。
右の船上は梵天を立て、先達を務める修験者が法螺貝を吹き、講中一行が柳橋の船着き場を目指す。
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年) 2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。
詳細は>江戸言葉月ごよみ 「6月大山詣」http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/




1834年頃の湯島天神の情景-歌川広重

1834年頃の湯島天神の情景-歌川広重高ヒット
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歌川広重 江都名所 湯しま天満宮(喜鶴堂)
天保5年頃(1834年頃)の湯島天神(湯島天満宮)の情景

現在の天神下からまっすぐに上る男坂。両脇には眺めのいい料理屋が並んでいる江戸屈指の絶景スポット。
*歌川広重 江都名所 湯しま天満宮(喜鶴堂)を見る
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1303566

*江戸切絵図から探す > 本郷湯島絵図
https://www.ndl.go.jp/landmarks/edo/hongo-yushima-ezu.html

江戸の範囲]   「旧江戸朱引内図」

江戸の範囲] 「旧江戸朱引内図」高ヒット
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「朱引内」の範囲。文政元年(一八一八)に目付からの問い合わせにたいして絵図面に朱線をもって示した評定所の決定による範囲。
旧江戸朱引内図(東京都公文書館所蔵)

*詳しくは>江戸十万日「月日の鼠」 第十四回 「江戸下町は文化創造センターだった」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

約110年前の雷門仲見世風景

約110年前の雷門仲見世風景高ヒット
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約110年前の写真
東京案内(浅草公園之図)/明治40(1907)

*国立国会図書館デジタルコレクション https://www.ndl.go.jp/scenery/data/29/




浮世絵に見る「丑」

浮世絵に見る「丑」高ヒット
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2021年(令和三年)の十二支は「丑年」
歌川広重 天保十年(1839)頃 木曾海道六拾九次之内 恵智川 (きそかいどうろくじゅうきゅうつぎのうち えちがわ)
中山道を描いた「木曾海道六拾九次」の内の恵智川宿(現在の滋賀県愛荘町)にて荷を乗せた黒牛。関東の馬、関西は牛文化といわれ、恵智川宿で牛を登場させることで京が近い事が暗示されている作品。

*歌川広重 「木曾海道六拾九次之内 恵智川 」全絵を見る。
 六拾六 木曽海道六拾九次之内恵智川 - 国立国会図書館デジタルコレクション (ndl.go.jp)
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1306252?tocOpened=1




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