投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-1-26 16:34:22 (14 ヒット)
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私たちが何気なく使っている「ことば」の多くが、じつは江戸生まれだってご存じでしたか?各月ごとの歳時と関係する「ことば」を黄表紙や浮世絵の絵などとともにご紹介していきます。
詳細はこちら>http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-1-24 2:33:04 (92 ヒット)
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江戸から学ぶ講座『江戸の富くじ興行』
日時>令和2年 3月15日(日)14:00開演 13:00開場   
場所>ミレニアムホール(台東区生涯学習センター・台東区西浅草3丁目25-16
講師>滝口 正哉 氏(成城大学非常勤講師)
問合せ先>台東区役所文化振興課「江戸から学ぶ」担当
連絡先>03-5246-1153(平日8時30分〜17時15分)
参加方法>締切/令和2年1月31日(金)
往復ハガキ,webのお申込み
web>https://www.culture.city.taito.lg.jp/ja/edo_taito/projects/9111
概要>江戸文化を象徴的に示す富くじは、当時「富」や「富突」と呼ばれ、幕府の認可を得た寺社のみが一定期間助成事業として興行できるもので、江戸では谷中感応寺や浅草寺などが有名でした。今回は富くじのやり方や当選規定、歴史的推移、興行請負の実態などについて、具体的な資料をもとに紹介します。


投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-1-24 2:31:54 (4 ヒット)
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日時>2020年2月27日(木曜日)午後7時〜午後8時30分
内容>徳川幕府による「平和」が250年以上も続いた江戸時代、さまざまな文化が花開くなか、大相撲も庶民の娯楽として親しまれるようになりました。今回は江戸の大相撲の世界に皆様をいざないますが、力士たちの活躍ぶりだけでなく、現在も欠かせない土俵・化粧まわし・番付表などの「もの」にも注目していきます。そして錦絵をご覧いただきながら、当時の観客が熱狂した相撲場へ皆様をご案内します。楽しみながら江戸の大相撲を探訪していきましょう。
講師>土屋 喜敬(相撲博物館 学芸員)
1971年、静岡県生まれ。東京学芸大学大学院修士課程修了。専攻は日本近世史。現在、公益財団法人日本相撲協会相撲博物館学芸員、相撲教習所教養講座「相撲史」講師。
会場>日比谷図書文化館  地下1階日比谷コンベンションホール(大ホール)
東京都千代田区日比谷公園1-4
参加方法>定員200名(事前申込順、定員に達し次第締切)お申し込みフォーム、電話(03‐3502‐3340)、ご来館(1階受付
料金>1,000円(千代田区民500円)
主催>日比谷図書文化館 日比谷カレッジ
連絡先>日比谷図書文化館 03-3502-3340(代表)
詳細>https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20200227-post_244/



































連絡先























詳細


投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-1-24 2:27:10 (3 ヒット)
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日時>令和2年2月15日(土) 午後2時〜午後4時
講師>滝口正哉氏(近世都市史・文学博士)
会場>国際医療福祉大学(旧大岡家下屋敷跡) 赤坂キャンパス6階603号室 ( 港区赤坂4ー1ー26) 赤坂見附駅出口A徒歩5分
参加方法>定員100名(申込不要、先着順 定員を越えた場合は区民優先。)
料金>500円(資料代として)
主催>赤坂街歩きの会
連絡先>Eメール:YQL05371@nifty.com
詳細>] https://www.city.minato.tokyo.jp/bungeishinkou/bunkageijyutsukatsudojyosei/h30nendo/r1support/20200215akasakamachiarukinokai.h


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