投稿者: shibugaki 投稿日時: 2019-9-7 20:48:00 (23 ヒット)
XOOPS

日時>2019/9/28(土)
午前の部》11時30分〜12時10分 《午後の部》 14時〜14時40分
場所>江東区深川江戸資料館 ・常設展示室 火の見櫓下
東京都江東区白河1−3−28  TELO3−3630−8625
常設展示室観覧料>大人400円・小中学生50円
概要>江戸の人々の暮らしを支えた様々な物売りや、街角を賑わせた大道芸を常設展示室・江戸深川の町並みの中で再現します。今回は「季節の物売り」の声、「あさり売り」「納豆売り」などの日常の暮らしの中で訪れた物売りや、神霊術や虚無僧などの大道芸を解説付きでお楽しみいただきます。

詳細>https://www.kcf.or.jp/fukagawa/event/detail/?id=2860




投稿者: shibugaki 投稿日時: 2019-9-7 20:47:48 (19 ヒット)
XOOPS

江戸八百八町の中で活躍した「ぼてふり」を原点に、「語りのぼてふり」を目指す会。
ピチビチとした生きの良い魚やみずみずしい新鮮な野菜など、
旬の素材を天秤棒で勢いよくかつぎ、町の人々に届けていた「ぼてふり」たち‥。
その心意気で語る。
日時>2019年9月26日(木) 昼の部 午後2時30分 夜の部 午後6時30分
会場>江東区深川江戸資料館 ・小劇場 東京都江東区白河1−3−28
TELO3−3630−8625
概要>語り/神谷 尚武 「茶碗屋敷由来」 海野 弘・作 江戸よ語れ より
俗曲・端唄〜江戸の彩り〜 桧山うめ吉
語り/野間侑平  「恩讐の彼方に」  菊池 寛・作
語り/内藤 和美 「だるま猫」 宮部みゆき・作 幻色江戸ごよみ より
入場料>2000円

*詳細を見る
http://www.edoshitamachi.com/pdf/20190926.pdf










投稿者: shibugaki 投稿日時: 2019-9-7 20:45:57 (17 ヒット)
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9月11日(水)江戸落語と江戸蕎麦を堪能する『右團治噺』 
女性落語家「桂右團治』の江戸訛りを聞き、
老舗「築地さらしなの里」の蕎麦を味わえる至福の会。

日時/2019年9月11日(水) 午後6:30〜
出演・桂 右團治 二席 ・柳家 蝠よし
木戸銭:2,500円(蕎麦付)

場所/築地さらしなの里 中央区築地3丁目3-9
TEL 03-3541-7343
http://www.sarashinanosato.com/

委細はこちら
http://www.edoshitamachi.com/pdf/20190911_0001.pdf


投稿者: shibugaki 投稿日時: 2019-8-7 0:53:00 (48 ヒット)
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日時>9月10日(火)  午後7時〜午後8時30分(午後6時30分場)
講師 >田中 ゆかり氏 (日本大学文理学部教授)
専門は日本語学。著書に『方言萌え!? ヴァーチャル方言を読み解く』
  (2016年、岩波書店)、『「方言コスプレ」の時代―ニセ関西弁から龍馬語ま   で―』(2011年、岩波書店)、など多数
概要<「方言萌え」の時代"に至るまで「方言」の価値の変遷をたどる
2018年の新語・流行語大賞は北海道方言由来の「そだねー」でした。地域振   興策の一貫として方言を用いた動画が話題になったり、方言ヒロインや方言   ヒーローが登場するコンテンツ類も続々と登場したりしています。それは、   現代が「方言萌え」の時代であるからですが、日本語社会がここに至るは、   長い道のりがありました。本講座では日本語社会における「方言」の価値の   変遷を、言語政策やメディアとの関連からたどります。
参加費>1,000円
定員>60名(事前申込順、定員に達し次第締切)
場所>日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4
会場 地下1階  日比谷コンベンションホール(大ホール)
主催>日比谷カレッジ(日比谷図書文化館)
連絡先>日比谷図書文化館 03-3502-3340(代表)
詳細>https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20190910-post_207/


投稿者: shibugaki 投稿日時: 2019-8-7 0:35:00 (48 ヒット)
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日時>9月4日(水)午後7時〜午後8時30分(午後6時30分開場)
講師>堀口 茉純氏(歴史作家)
江戸文化歴史検定1級を最年少で取得し、江戸にくわしすぎるタレント=お江   戸ル(お江戸のアイドル!?)ほーりーとして注目を集め、執筆、イベント、   講演活動に精力的に取り組む。
概要>2020東京オリンピック・パラリンピック開催が近づくなか、歌川広重の浮世   絵「名所江戸百景」より、堀口氏が現在に伝わる物語のある「江戸・東京八   景」を選定。浮世絵と現在の様子を行き来しながら紹介する。東京の魅力を   再発見する旅を体感できる。
【予定される江戸八景と広重の浮世絵】
・浅草「真土山山谷堀夜景」「浅草金竜山」(復興のミューズ有明楼の菊)    ・神田「水道橋駿河台」(安政の大地震と三崎町の悲劇)
・隅田川「両国花火」(隅田川花火大会は弔いの花火だった) 参加費>1,000円
定員>200名(事前申込順、定員に達し次第締切)
場所>日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4
会場>地下1階  日比谷コンベンションホール(大ホール)
主催>株式会社ネットアドバンス
共催>日比谷カレッジ(日比谷図書文化館)
連絡先>日比谷図書文化館 03-3502-3340(代表)
詳細>https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20190904-post_200/


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