投稿者: 江戸研 秋元渋柿 投稿日時: 2021-4-1 1:58:50 (44 ヒット)
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4月28日 江戸歴史講座 『芭蕉のことば遊び 〜しゃれを用いた句』
日時 2021年4月28日(水曜日)  午後2時〜午後3時30分
講師 深沢 眞二(連歌俳諧研究者・文学博士)
会場 日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)
千代田区日比谷公園1-4
連絡先 日比谷図書文化館 03-3502-3340(代表)
定員 60名(事前申込順、定員に達し次第締切)
参加費 1,000円(千代田区民500円)
応募方法 お申し込みフォーム、または電話(03‐3502‐3340)、ご来館(1階受付)いずれかにて、々嶌駄(または講演会名)、△名前(よみがな)、E渡暖峭罎鬚艦⇒蹐ださい。

詳細>https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20210428-_71_1/



詳細 https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20210428-_71_1/


投稿者: 江戸研 秋元渋柿 投稿日時: 2021-4-1 1:57:19 (41 ヒット)
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詳細は〜江戸ことば月ごよみ 「藤の花と銭の花」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


投稿者: 江戸研 秋元渋柿 投稿日時: 2021-4-1 1:55:15 (33 ヒット)
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詳細は〜コラム 「寄席a la carte(アラカルト)」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd8/


投稿者: 江戸研 秋元渋柿 投稿日時: 2021-4-1 1:54:13 (34 ヒット)
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詳細>神田川界隈物語「雑司ヶ谷物語〜➀日本写真発展史」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/


投稿者: 江戸研 秋元渋柿 投稿日時: 2021-4-1 1:52:46 (28 ヒット)
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詳細は〜江戸ことば月ごよみ 「江戸のサラリー事情」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/



投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-28 4:57:43 (77 ヒット)
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詳細は〜江戸ことば月ごよみ 「雛祭り」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-28 4:56:41 (73 ヒット)
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現在の学習院敷地内にある富士見台はその名の通り富士山眺望 の名所。
ここ に富士見茶屋 (別名 珍々亭)があり、晴天には富士山がよく見え江戸名所。

詳細は〜神田川界隈物語「江戸の人々の心をつかんだ 富士見茶屋からの"眺望 "とは」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-28 4:55:25 (74 ヒット)
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江戸初期、隅田川は暴れ川だった !
その隅田川の治水大工事から、今日の東京が誕生 !

詳細は〜江戸ことば月ごよみ 「隅田川は暴れ川だった」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-28 4:53:36 (52 ヒット)
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詳細は〜コラム 「寄席a la carte(アラカルト)ここだけの笑い」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd8/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-15 2:08:44 (88 ヒット)
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明治維新のとき著者(鹿島萬兵衛)は二十歳であり、本書(江戸の夕栄)は薄れゆく
江戸の面影を後世に伝えるべく書き綴られた貴重な記録を紹介。

詳細>コラム「もうひとつの火事の話」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-15 1:05:36 (87 ヒット)
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「べらぼうに・・・」の言い方は江戸時代に既にされていた表現で
落語のマクラなどで紹介する語源説等など詳しく紹介。

詳細>江戸ことば月ごよみ 「べらぼうめ」と「べらんめえ」について
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=5


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-15 1:04:38 (77 ヒット)
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神田川の渡河点(とかてん)に成立した豊島区内で最も早い時期の町場(まちば)であり、高田という地名から「高田宿」と呼ばれた。
詳細>神田川界隈物語「鎌倉街道高田宿 〜神田川の渡河点に宿が存在していた!
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-2-15 0:59:00 (83 ヒット)
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商売をする人たちは「二八(にっぱち)」と言って、2月と8月は商売にならないと嫌う。江戸時代の2月については、現代事情と少し様相を違えていた。そのわけを詳しく紹介。
詳細>江戸ことば月ごよみ 「二八(にっぱち)と品川遊郭」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=5


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-1-8 4:32:24 (152 ヒット)
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江戸時代、めったに見られない一面の銀世界となった江戸の名所を愛(め)でる風流人たちもいて、隅田川へ雪見舟を漕(こ)ぎ出し、仲間で向島や浅草の雪景色を望んだあと、川を下って深川の茶屋街へ出向いて雪見酒と洒落ていた。

詳細>江戸ことば月ごよみ 「江戸の大雪」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-1-8 4:30:59 (99 ヒット)
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江戸時代、年賀の挨拶回りに欠かせなかったのは、名前と屋号などを書いた(印刷した)細長い札(「名札」(なふだ))。明治時代になると、古来「名刺」と呼ばれていた自己紹介の風習と、年始回りに使った名札とが合体し「名刺」に統一された。

詳細>江戸ことば月ごよみ 「旧正月と名刺」 
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-1-2 17:56:00 (109 ヒット)
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 江戸時代には、餅を搗く「賃餅屋(ちんもちや)」という商売があった。お客さんの自宅を回って搗く形もあったし、搗いた餅を届ける店もあった。そして、餅の値段は目方(重さ)によって付けられていた。
 井原西鶴(さいかく)の『日本永代蔵(にっぽんえいたいぐら)』(元禄元年〈1688〉刊。巻2ノ1)には、この賃餅にまつわる吝嗇(りんしょく)な男の話が書かれている。

詳細>江戸ことば月ごよみ 正月の餅 「賃餅屋(ちんもちや)」を讀む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=15


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-1-2 16:58:08 (138 ヒット)
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広重が江戸の有名料理茶屋を描いたシリーズもの錦絵「江戸高名会亭尽 雑司ケ谷之図」 (えどこうめいかいていづくし ぞうしがやのず)
(制作年代/江戸時代 天保6〜13年頃 1835〜1842年頃)
芝神明の火消し「め組」と角力小屋の力士との大喧嘩で有名な 「め組の喧嘩」の手打ち式が行われたことも知られている「茗荷屋」も描かれている。

詳細>神田川界隈物語「想像に及ばない 〜『鬼子母神』参道門前茶屋の繁盛ぶり !」を読む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/


投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-1-2 16:58:00 (136 ヒット)
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「寄席」の楽しみ方は十人十色。好きな芸人の話を聞く、笑いを求めて、ゆっくり時間をすごす などなど。昨今は「趣味コン」で寄席を利用するケースも増えている。
今回は寄席でのデート場面を紹介。

詳細>コラム 「寄席à la carte(アラカルト)」を讀む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd8/




投稿者: 江戸 渋 投稿日時: 2021-1-2 16:53:00 (121 ヒット)
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 江戸の町内に一軒か二軒あった湯屋は、正月元旦から営業していた。「初湯」に入る老若男女が訪れてにぎわっていた。
 正月三が日は、女湯では、板の間に茶釜を据えて大福茶(おおぶくちゃ)を振る舞い、男湯のほうは、男湯だけにあった二階で大福茶を振る舞った。そして、11日の鏡開きの日には、二階で鏡餅の入った雑煮や汁粉に舌鼓を打つ馴染(なじ)みの男の客もいた。
 正月の三が日と七草(7日)、11日の鏡開きは、湯屋でも特別な日という意味の「紋日・物日(もんび・ものび)」であった。紋日・物日には、客は普段の湯銭に2文(もん)足した金をお捻りにして番台に置いた。寛政6年(1794)からは湯銭は10文となり、2文高い12文をお捻りにした。
古典落語の演目の一つ「湯屋番」がその面影を伝える。

詳細>江戸ことば月ごよみ一月「湯屋の正月」を讀む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


地名から読み解く江戸・東京
水から読み解く江戸・東京
本から読み解く江戸・東京
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