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正月風景 獅子舞

正月風景 獅子舞
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2019-1-2 4:05    
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獅子舞は大陸から日本へ伝わったといわれ、悪魔祓い・飢饉や疫病を追い払う意味が込められている。
日本では、16世紀の初め室町時代に伊勢の国(現在の三重県)で飢饉や疫病を追い払うため、お正月に獅子舞を舞ったのが始まりといわれている。
江戸期に伊勢御師と結び付き御祓大麻(内宮)を配っていた。江戸時代中期までの獅子頭は武家の災い除けの置物で、幕末以降、庶民の祭に獅子舞が広まったという。

正月飾り 鏡餅

正月飾り 鏡餅
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2019-1-2 3:58    
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鏡餅という名称は、昔の鏡の形に似ていることによる。昔の鏡は青銅製の丸形で、神事などに用いられるものであった。三種の神器の一つ、八咫鏡を形取ったものとも言われる。また、三種の神器の他の二つ、八尺瓊勾玉に見立てた物が橙(ダイダイ)、天叢雲剣に見立てた物が串柿であるとされる。
鏡餅が現在のような形で供えられるようになったのは、家に床の間が作られるようになった室町時代以降である。 武家では、床の間に具足(甲冑)を飾り、その前に鏡餅を供えた。鏡餅には、譲葉・熨斗鮑・海老・昆布・橙などを載せるのが通例となり、これは具足餅(武家餅)と呼ばれた。

正月風景  干支置物

正月風景 干支置物
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2019-1-2 3:47    
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正月風景 干支置物

正月風景 干支置物
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2019-1-2 3:46    
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正月風景  浅草新春歌舞伎

正月風景 浅草新春歌舞伎
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2019-1-2 3:44    
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正月風景 浅草浅草寺初詣

正月風景 浅草浅草寺初詣
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2019-1-2 3:33    
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正月風景 獅子舞

正月風景 獅子舞
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリーお正月    前回更新2019-1-1 10:06    
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獅子舞は大陸から日本へ伝わったといわれ、悪魔祓い・飢饉や疫病を追い払う意味が込められている。
日本では、16世紀の初め室町時代に伊勢の国(現在の三重県)で飢饉や疫病を追い払うため、お正月に獅子舞を舞ったのが始まりといわれている。
江戸期に伊勢御師と結び付き御祓大麻(内宮)を配っていた。江戸時代中期までの獅子頭は武家の災い除けの置物で、幕末以降、庶民の祭に獅子舞が広まったという。

江戸時代 酉の市風景

江戸時代 酉の市風景高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2018-10-22 13:12    
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浅草の鷲神社は東側に遊郭があり、地の利も加わり最も有名な酉の市として現在に至る。写真は江戸時代の熊手下の説明絵の拡大。
詳細は「酉の市(とりのいち)」のコラム参照
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd9/index.php?id=3
*2018年は一の酉(11月1日)二の酉(11月13日)三の酉(11月25日)

江戸時代から続く酉の市(写真:江戸時代の熊手)

江戸時代から続く酉の市(写真:江戸時代の熊手)
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2018-10-18 18:27    
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酉の市は、秋の収穫物や実用の農具が並んだ近郊農村の農業市が江戸市中へと移行するに従い招福の吉兆を満載した飾り熊手などを市の縁起物とする都市型の祭へと変遷。

菊は皇室の紋章

菊は皇室の紋章
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2018-10-18 18:27    
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明治2年制定、明治11年には赤坂の仮皇居で初めての「菊花拝観」を開催。
現在、各市町村が競うかのように菊花展を開催し、菊の栽培が全国へと広がっている。

江⼾時代は大園芸ブーム

江⼾時代は大園芸ブーム
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2018-10-18 18:26    
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菊は奈良時代中期に薬草として伝来、江戸時代に盛んに品種改良が行われ、今の花形のすべてが作られた。将軍や⼤名から下町で暮らす庶⺠たちまで、園芸植物を熱⼼に栽培し、鑑賞していた。

赤坂氷川祭 氏子祭半纏「福吉」(フクヨシ)

赤坂氷川祭 氏子祭半纏「福吉」(フクヨシ)
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2018-10-18 18:26    
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江戸期にあった福岡藩・人吉藩から明治5年赤阪福吉町
となった大変に縁起の良い名称(現在:赤阪2丁目)

赤坂氷川祭の名物 江戸型山車人形「頼義(1846年作)」

赤坂氷川祭の名物 江戸型山車人形「頼義(1846年作)」
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2018-10-18 18:24    
ヒット数74  コメント数0    
二輪車の上三層の構造物で二段上下可変式のカラクリ構造
幅:2.5m 長さ:5m 高さ:7m

七月花火 隅田川花火大会 (7月最終土曜日)

七月花火 隅田川花火大会 (7月最終土曜日)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー下町名物風景 十二ヶ月    前回更新2018-10-18 17:58    
ヒット数152  コメント数0    
日本最古の花火大会の起源は、享保十八年五月二十八日(1733年7月9日)。
徳川吉宗が大川端(今の隅田川河畔)の「川施餓鬼」(死者の霊を弔う法会)に遡る。
以前は「両国の川開き」と呼ばれ、昭和53年に「隅田川花火大会」に名称変更。

「 星一つ残して落る花火かな」 抱一

三社祭 〜2018年5月18日(木)〜20日(日)

三社祭 〜2018年5月18日(木)〜20日(日)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー三社祭り    前回更新2018-5-1 2:23    
ヒット数362  コメント数0    
宮入
一之宮

三社祭 〜2018年5月18日(木)〜20日(日)

三社祭 〜2018年5月18日(木)〜20日(日)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー三社祭り    前回更新2018-5-1 2:22    
ヒット数248  コメント数0    
宮神輿
一之宮(鳳凰) 吹き返しがない延軒屋根と蕨手が軒下から巻き上がっている 胴に晒を巻く
祭神/土師真仲知命 台座/三尺七寸(112僉法〃造/昭和25年 製作者/浅草・宮本重義


下谷神社大祭 〜2018年5月12日(土)13日(日)

下谷神社大祭 〜2018年5月12日(土)13日(日)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー下谷    前回更新2018-5-1 2:17    
ヒット数305  コメント数0    
町会祭り手拭
オリジナル江戸文様の各町会の手拭。神社境内でみられる。


下谷神社大祭 〜2018年5月12日(土)13日(日)

下谷神社大祭 〜2018年5月12日(土)13日(日)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー下谷    前回更新2018-5-1 2:15    
ヒット数230  コメント数0    
宮神輿
宮神輿:台輪寸法4尺1寸(124)、大正15年行徳・後藤直光作。
大鳳凰を載せた急勾配の延軒屋根と胴羽目木彫り勾欄造りの大神輿。四隅の小鳥は八咫烏


烏森神社例大祭 〜 2018年5月4日(金)〜6日(日)

烏森神社例大祭 〜 2018年5月4日(金)〜6日(日)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー〆彁    前回更新2018-5-1 2:09    
ヒット数267  コメント数0    
祭り半纏
愛嬌のある烏のデザイン

烏森神社例大祭 〜 2018年5月4日(金)〜6日(日)

烏森神社例大祭 〜 2018年5月4日(金)〜6日(日)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー〆彁    前回更新2018-5-1 2:08    
ヒット数270  コメント数0    
宮神輿
八つ棟型、四方の蕨手にカラスをのせた本社千貫神輿
四面ある屋根の各面に切妻が載っている八つ棟型の珍しい神輿。
昭和5年11月製作:台輪寸法123cm×125cm

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