〆彁 Total:194 (10)
千住 (13)
池袋 (8)
赤坂 (21)
船橋 (4)
鳥越 (6)
波除 (2)
白鬚 (3)
本所・牛島 (6)
下谷 (17)
九段・築土 (2)
根津 (6)
佐原 (2)
三社祭り (24)
山王 (30)
神田 (26)
新宿 (4)
深川 (5)
亀戸天神 (5)
∈仍 Total:111 (9)
朝顔市 (7)
お正月 (30)
ホウズキ市 (12)
羽子板市 (15)
花火 (1)
七五三 (4)
植木市 (10)
酉の市 (23)
催事 Total:48 (48)
た沓隠娃扱 Total:71 (7)
千住・浅草・下谷 (12)
本郷・小石川・神田 (10)
隅田川 (23)
皇居 (10)
日本橋・京橋・芝 (9)
ゥ好イ・ツリー Total:35 (12)
スカイ・ツリー定点撮影(吾妻橋西詰編) (23)
Ε哀奪 Total:2 (0)
書籍 (2)
下町名物風景 十二ヶ月 Total:12 (12)
新着PHOTO Total:139 (139)
特選画像 Total:10 (10)

   データベースにある画像は 622 枚です    

最新リスト

1 番〜 20 番を表示 (全 622 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 32 »


「ゆるキャラ」の元祖 江戸名物の唐辛子売り!?

「ゆるキャラ」の元祖 江戸名物の唐辛子売り!?
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-5-4 15:03    
ヒット数23  コメント数0    
>絵は「近世流行商人狂哥絵図(きんせいりゅうこうあきんどきょうかえず)」に見る江戸時代の唐辛子売りの絵_ 国立国会図書館蔵

唐辛子売りは江戸の名物で、全長6尺(約180セン チメートル)のハリボテの唐辛子を担いで、「とんとん唐辛子 ひりりと辛いが山椒の粉 すはすは辛いが胡椒の粉」と言いながら売り歩いた。

関連コラム>江戸言葉 月ごよみ 「遅まき唐辛子」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

「池袋」地名の由来とされる池を水源とする弦巻川

「池袋」地名の由来とされる池を水源とする弦巻川
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-5-4 15:01    
ヒット数22  コメント数0    
弦巻川(つるまきがわ)は池袋から雑司ヶ谷を経由して江戸川橋に至る神田川の支流で東京都豊島区と文京区との間を流れていた河川。昭和7年(1932年)に当時の北豊島郡高田町により暗渠化工事が行われ、現在では川の流路はまったく残っていない。
池袋の地名の由来とされる丸池が存在したこを後世に残すため、水源の池である丸池(袋池とも呼ばれた)は豊島区立元池袋史跡として公園になっている。

>写真は豊島区立元池袋史跡公園 (東京都豊島区西池袋1丁目9-12)

関連コラム>神田川界隈物語
「起伏にとんだ土地に水を湛えて流れた弦巻川」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/

感染防止対策 〜 昔「ハンケチ」 今「マスク」

感染防止対策 〜 昔「ハンケチ」 今「マスク」
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-5-4 14:08    
ヒット数86  コメント数0    
*ポスターは昭和初期に作成。/日本赤十字社 所蔵

日本赤十字社の歴史は、感染症との戦いでもあります。
日本赤十字社の成り立ちは、明治10年(1877)に西郷隆盛が九州で挙兵した西南戦争で、敵味方の区別なく傷病兵の救護にあたった博愛社がはじまりです。
後に政府がジュネーブ条約に加盟した明治20年(1887)日本赤十字社と名を改めました。

石黒 忠悳は明治維新という騒乱期にあって,日本の医学の向上と軍医制度の改革と同時に日本赤十字社社長(第4代)として陸軍に女性による看護を導入しました。
また、森鴎外の上官として知られています。(『舞姫』の「官長」のモデル)

>詳しくは
*江戸十万日「月日の鼠」 陸軍衛生部軍医制度に生涯を捧げた医師、石黒忠悳の回顧録
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/2022/02/
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/2022/03/

*日本赤十字社 赤十字WEBミュージアム
https://www.jrc.or.jp/webmuseum/


江戸時代の感染症対策。疱瘡(ほうそう)には「赤絵」、麻疹には「はしか絵」、コロリも流行のたびにたくさんのまじない絵がつくられました。

江戸時代の感染症対策。疱瘡(ほうそう)には「赤絵」、麻疹には「はしか絵」、コロリも流行のたびにたくさんのまじない絵がつくられました。
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-4-2 23:21    
ヒット数58  コメント数0    
>絵は葛飾北斎「朱描鍾馗図」(しゅがきしょうきず) すみだ北斎美術館蔵

鍾馗(しょうき)図は中国で疫病神を祓って魔を除くと信じられ、日本でも古くからよく描かれた画題。
朱描きの鍾馗図は赤絵(あかえ)と呼ばれる疱瘡除けの願いを込めて描かれた絵のひとつで、
特に疱瘡除けには絶大な効果があると信じられていました。

>詳しくは
*神田川界隈物語 『 いつの世も変わらぬ子をおもう親心 疱瘡除けの「赤色」』
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/

江戸の花見スポット 浅草寺裏手の千本桜

江戸の花見スポット 浅草寺裏手の千本桜
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-4-2 8:34    
ヒット数55  コメント数0    
江戸の花見スポット 浅草寺裏手の千本桜

江戸の桜の名所といえば、浅草寺の裏手の千本桜も有名だった。これが植えられたのは享保18年(1733)だから、芭蕉が没したあとのことなので芭蕉は見ていない。この千本桜は、吉原の遊女たちも寄進したもので、その木々には遊女の自筆になる和歌などを書いた札が下がっていたという。翌年春には、花と遊女の筆跡を、江戸っ子たちは楽しんだわけである。もちろん吉原では桜の季節になると、メーンストリートである仲の町に桜の木々をわざわざ植樹して、盛大に花見をしたものだった。

>絵は遊女と夜桜を描いた歌川広重『吉原仲之町』 

>詳しくは
江戸言葉 月ごよみ三月号 江戸の花見
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=3

江戸の花見スポット 隅田川堤の桜

江戸の花見スポット 隅田川堤の桜
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-4-2 8:31    
ヒット数66  コメント数0    
八代将軍吉宗の植桜については裏付け史料があることが知られています。吉宗は平和が続き弛緩した武士の気風を立て直そうと尽力したことで有名ですが、その一環で五代将軍綱吉が廃止した将軍の鷹狩りの復活を企図し、最初の鷹狩りを享保2年(1717)木母寺周辺で行いました。享保10年(1725)には江戸城御庭から桜と魔濁が木母寺と側の御命我畑に植えられます。
(すみだ郷土文化資料館だより「みやこどり」)より抜粋
>絵は渓斎英泉 「花見帰り隅田の渡し」 

>詳しくは
江戸言葉 月ごよみ三月号 「隅田川は暴れ川だった」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=3

すみだ郷土文化資料館 企画展「隅田川堤の桜」
https://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka/info/tututmi.html









 

「節分お化け」コンテストに花魁(おいらん) 降臨 !

「節分お化け」コンテストに花魁(おいらん) 降臨 !高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-2-27 1:27    
ヒット数106  コメント数0    
・令和4年2月6日(日)
・大江戸よしわら「節分お化け」コンテスト(台東区立花園公園)

節分の夜に(立春前夜)厄祓いとして行われた儀式で、普段とは違う扮装をして厄祓をした。この風習を吉原では「節分お化け」と称した。

>江戸吉原の花魁は、素足に大きな三本歯の下駄を履き、その足の運び方が爪先が外に向く八の字なので「外八文字」歩きでゆっくりと歩いた。


* 関連情報
>廓言葉(さとことば)で読み解く吉原遊郭
江戸言葉 月ごよみ三月号 【遊女のアリンス言葉 「ざんす」「チャキチャキ」】
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

>新吉原-錦絵でたのしむ江戸の名所- 国立国会図書館https://www.ndl.go.jp/landmarks/sights/shinyoshiwara/

>知られざる遊女たちの実像―新吉原遊郭最新研究
水の文化センター 『水の文化』57号 江戸が意気づくイースト・トーキョー
https://www.mizu.gr.jp/kikanshi/no57/06.html

「節分お化け」コンテストに花魁(おいらん) 降臨 !

「節分お化け」コンテストに花魁(おいらん) 降臨 !高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-2-27 1:23    
ヒット数107  コメント数0    
・令和4年2月6日(日)
・大江戸よしわら「節分お化け」コンテスト(台東区立花園公園)
節分の夜に(立春前夜)厄祓いとして行われた儀式で、普段とは違う扮装をして厄祓をした。この風習を吉原では「節分お化け」と称した。

江戸吉原の花魁は、屋内では大名家の女性達の着方と同じで、おはしょりはせず引きずっていた。

* 関連情報
>廓言葉(さとことば)で読み解く吉原遊廓
江戸言葉 月ごよみ三月号 【遊女のアリンス言葉 「ざんす」「チャキチャキ」】
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

>新吉原 | 錦絵でたのしむ江戸の名所 -  国立国会図書館
https://www.ndl.go.jp/landmarks/sights/shinyoshiwara/

>知られざる遊女たちの実像- 新吉原遊郭最新研究
水の文化センター 『水の文化』57号 江戸が意気づくイースト・トーキョー
https://www.mizu.gr.jp/kikanshi/no57/06.html



昭和から続く郡上八幡大寄席の誕生秘話

昭和から続く郡上八幡大寄席の誕生秘話高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-30 21:27    
ヒット数121  コメント数0    
永六輔さんの肝いりで第一回の郡上八幡大寄席は1975年(昭和50年)スタート。
【出演】司会>永 六 輔・小沢昭一  落語>桂米朝・柳家小三治・入船亭扇橋 
今も、郡上八幡在住の俳優近藤正臣さんや、桂米團治さんたちの尽力で、「郡上八幡上方落語の会」として続いている。

詳しくは>コラム 「寄席à la carte(アラカルト)」 「柳家小三治と郡上八幡大寄席」

http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd8/

単行本 「新・みんなの蕎麦文化入門-お江戸育ちの日本蕎麦」

単行本 「新・みんなの蕎麦文化入門-お江戸育ちの日本蕎麦」高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-30 17:56    
ヒット数111  コメント数0    
・蕎麦の粋な食べ方は?
・旨味は日本独自の味覚?
・日本人はいつから蕎麦を食べるようになったのか?
「現在の日本蕎麦は「江戸蕎麦」が元である」と語る江戸ソバリエ協会の設立者が、日本蕎麦と日本の食文化について綴る。
著者>ほしひかる 出版社>アグネ承風社 出版年月>2021年4月 単行本>210頁 価格> 2,420(税込)

*ほし ひかる  NPO法人 江戸ソバリエ協会
(理事長・江戸ソバリエ認定委員長・江戸ソバリエ認定講座 講師)

ほし ひかる コラム「江戸蕎麦めぐり」>
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd4/

NPO法人 江戸ソバリエ協会>詳細
https://www.edosobalier-kyokai.jp/

約175年前の相撲小屋 

約175年前の相撲小屋 高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 20:47    
ヒット数124  コメント数0    
絵は東都名所 「両国回向院境内全図」 歌川広重画 天保13年(1842)
回向院の本堂の右側に見えるよしず張りの巨大な建物が相撲小屋です。表門の外に立てられた相撲櫓(やぐら)から打ち鳴らされる櫓太鼓の音によって、江戸の人々は勧進相撲の始まりを知ることができました。

詳しくは>
江戸東京デジタルミュージアム(東京都立中央図書館)
大相撲スペシャル  >「勧進大相撲」の誕生
https://www.library.metro.tokyo.lg.jp/portals/0/edo/tokyo_library/sumo/page1-1.html


2022年 上野東照宮 冬ぼたん

2022年 上野東照宮 冬ぼたん 高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 20:37    
ヒット数118  コメント数0    
2022年 上野東照宮 冬ぼたん
公式ホームページ> https://uenobotanen.com/

「江戸の花だより」を見る
>江戸の四季・ 植物図譜の世界・ 園芸文化の興隆・ 植物と暮らし 

詳しくは>国立公文書館デジタルアーカイブ
http://www.archives.go.jp/exhibition/digital/hana/index.html

2022年 上野東照宮 冬ぼたん

2022年 上野東照宮 冬ぼたん 高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 18:32    
ヒット数130  コメント数0    
2022年 上野東照宮 冬ぼたん
公式ホームページ
https://uenobotanen.com/

*コラム > 江戸時代の園芸 〜みんな奇品に首っ丈〜
国立国会図書館デジタルコレクションへ> 江戸時代の博物誌
https://www.ndl.go.jp/nature/column/column_4.html


平成四年 大相撲一月場所

平成四年 大相撲一月場所高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 18:29    
ヒット数125  コメント数0    
日本相撲協会公式ホームページ https://www.sumo.or.jp/
相撲部屋の紹介> https://www.sumo.or.jp/ResultRikishiData/sumo_beya/
力士を探す>https://www.sumo.or.jp/ResultRikishiData/search/

*大相撲スペシャル >「勧進大相撲」の誕生  ]+ [  一年を二十日で暮らすよい男  ]+ [  花開く番付文化  ]
江戸東京デジタルミュージアム(東京都立中央図書館) 〜古きをたずねて、新しきを知る〜
https://www.library.metro.tokyo.lg.jp/portals/0/edo/tokyo_library/sumo/index.html

浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-28 1:59    
ヒット数150  コメント数0    

浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-28 1:58    
ヒット数159  コメント数0    

浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-28 1:53    
ヒット数158  コメント数0    

浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-28 1:52    
ヒット数170  コメント数0    

安永3年(1774)、江戸から医学関係の新言が誕生 !

安永3年(1774)、江戸から医学関係の新言が誕生 !高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-8 20:57    
ヒット数281  コメント数0    
『解体新書』( かいたいしんしょ)
ドイツの医師クルムスの解剖書「AnatomischeTabel-in」のオランダ語訳を日本語訳した、
日本最初の西洋解剖学の本格的な翻訳書。安永3年(1774)発行。翻訳作業は困難を極め、完成までに約4年の歳月を要した。翻訳の中心になったのは小浜藩医杉田玄白、中津藩医前野良沢で、原書にある精緻な銅版解剖図は、秋田藩士の小田野直武が木版画に直した。
本書はこれまで漢方医学で知られていなかった膵臓、リンパ管を指摘するなど大きな成果を生み出した。
杉田玄白は晩年に、『解体新書』翻訳のときの様子を『蘭学事始』に記している。翻訳の際に「神経」「軟骨」「動脈」などの語が作られ、それは今日でも使われている。画像は愛媛県歴史文化博物館蔵

*関連コラム>
▶江戸十万日「月日の鼠」>. 
「原理を学び習得してから、治療の方法を理解する」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

赤穂事件の発端、江戸城・松之廊下刃傷の図

赤穂事件の発端、江戸城・松之廊下刃傷の図高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-7 16:47    
ヒット数180  コメント数0    
元禄14年(1701)3月14日、勅使接待役の浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)が、指南役の高家(こうけ)吉良上野介(きらこうずけのすけ)に切りつけた場面。
その後、浅野内匠頭は即日切腹、御家は断絶。元禄15年(1702)12月14日、浅野家家老・大石内蔵助(おおいしくらのすけ)を含む赤穂浪士(四十七士)は元禄15年(1702)12月14日、吉良を討取り主君の無念を晴らす。天下泰平の世の中を騒がせた一連の事件は、赤穂事件と呼ばれる。

絵は忠雄義臣録 第三(ちゅうゆうぎしんろく だいさん)歌川豊国(うたがわとよくに/三世)画 弘化4年(1847)刊 (東京都立中央図書館蔵)

*関連コラム>
大掃除と忠臣蔵
江戸言葉 月ごよみ>十二月 「大掃除と忠臣蔵」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/








1 番〜 20 番を表示 (全 622 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 32 »



地名から読み解く江戸・東京
水から読み解く江戸・東京
本から読み解く江戸・東京
人から読み解く江戸・東京
味から読み解く江戸・東京
祭(歳)事から読み解く江戸東京
会員ページ ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失
新規登録
twitter江戸東京下町文化研究会

江戸東京博物館

錦絵で楽しむ江戸の名所

すみだ北斎美術館寄付キャンペーンサイト

国立公文書館デジタルアーカイブ