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単行本 「新・みんなの蕎麦文化入門-お江戸育ちの日本蕎麦」

単行本 「新・みんなの蕎麦文化入門-お江戸育ちの日本蕎麦」高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-30 17:56    
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・蕎麦の粋な食べ方は?
・旨味は日本独自の味覚?
・日本人はいつから蕎麦を食べるようになったのか?
「現在の日本蕎麦は「江戸蕎麦」が元である」と語る江戸ソバリエ協会の設立者が、日本蕎麦と日本の食文化について綴る。
著者>ほしひかる 出版社>アグネ承風社 出版年月>2021年4月 単行本>210頁 価格> 2,420(税込)

*ほし ひかる  NPO法人 江戸ソバリエ協会
(理事長・江戸ソバリエ認定委員長・江戸ソバリエ認定講座 講師)

ほし ひかる コラム「江戸蕎麦めぐり」>
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd4/

NPO法人 江戸ソバリエ協会>詳細
https://www.edosobalier-kyokai.jp/

約175年前の相撲小屋 

約175年前の相撲小屋 高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 20:47    
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絵は東都名所 「両国回向院境内全図」 歌川広重画 天保13年(1842)
回向院の本堂の右側に見えるよしず張りの巨大な建物が相撲小屋です。表門の外に立てられた相撲櫓(やぐら)から打ち鳴らされる櫓太鼓の音によって、江戸の人々は勧進相撲の始まりを知ることができました。

詳しくは>
江戸東京デジタルミュージアム(東京都立中央図書館)
大相撲スペシャル  >「勧進大相撲」の誕生
https://www.library.metro.tokyo.lg.jp/portals/0/edo/tokyo_library/sumo/page1-1.html


2022年 上野東照宮 冬ぼたん

2022年 上野東照宮 冬ぼたん 高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 20:37    
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2022年 上野東照宮 冬ぼたん
公式ホームページ> https://uenobotanen.com/

「江戸の花だより」を見る
>江戸の四季・ 植物図譜の世界・ 園芸文化の興隆・ 植物と暮らし 

詳しくは>国立公文書館デジタルアーカイブ
http://www.archives.go.jp/exhibition/digital/hana/index.html

2022年 上野東照宮 冬ぼたん

2022年 上野東照宮 冬ぼたん 高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 18:32    
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2022年 上野東照宮 冬ぼたん
公式ホームページ
https://uenobotanen.com/

*コラム > 江戸時代の園芸 〜みんな奇品に首っ丈〜
国立国会図書館デジタルコレクションへ> 江戸時代の博物誌
https://www.ndl.go.jp/nature/column/column_4.html


平成四年 大相撲一月場所

平成四年 大相撲一月場所高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2022-1-20 18:29    
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日本相撲協会公式ホームページ https://www.sumo.or.jp/
相撲部屋の紹介> https://www.sumo.or.jp/ResultRikishiData/sumo_beya/
力士を探す>https://www.sumo.or.jp/ResultRikishiData/search/

*大相撲スペシャル >「勧進大相撲」の誕生  ]+ [  一年を二十日で暮らすよい男  ]+ [  花開く番付文化  ]
江戸東京デジタルミュージアム(東京都立中央図書館) 〜古きをたずねて、新しきを知る〜
https://www.library.metro.tokyo.lg.jp/portals/0/edo/tokyo_library/sumo/index.html

浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-28 1:59    
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浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
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浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
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浅草寺 歳の市 風景

浅草寺 歳の市 風景高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-28 1:52    
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安永3年(1774)、江戸から医学関係の新言が誕生 !

安永3年(1774)、江戸から医学関係の新言が誕生 !高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-8 20:57    
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『解体新書』( かいたいしんしょ)
ドイツの医師クルムスの解剖書「AnatomischeTabel-in」のオランダ語訳を日本語訳した、
日本最初の西洋解剖学の本格的な翻訳書。安永3年(1774)発行。翻訳作業は困難を極め、完成までに約4年の歳月を要した。翻訳の中心になったのは小浜藩医杉田玄白、中津藩医前野良沢で、原書にある精緻な銅版解剖図は、秋田藩士の小田野直武が木版画に直した。
本書はこれまで漢方医学で知られていなかった膵臓、リンパ管を指摘するなど大きな成果を生み出した。
杉田玄白は晩年に、『解体新書』翻訳のときの様子を『蘭学事始』に記している。翻訳の際に「神経」「軟骨」「動脈」などの語が作られ、それは今日でも使われている。画像は愛媛県歴史文化博物館蔵

*関連コラム>
▶江戸十万日「月日の鼠」>. 
「原理を学び習得してから、治療の方法を理解する」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

赤穂事件の発端、江戸城・松之廊下刃傷の図

赤穂事件の発端、江戸城・松之廊下刃傷の図高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-7 16:47    
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元禄14年(1701)3月14日、勅使接待役の浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)が、指南役の高家(こうけ)吉良上野介(きらこうずけのすけ)に切りつけた場面。
その後、浅野内匠頭は即日切腹、御家は断絶。元禄15年(1702)12月14日、浅野家家老・大石内蔵助(おおいしくらのすけ)を含む赤穂浪士(四十七士)は元禄15年(1702)12月14日、吉良を討取り主君の無念を晴らす。天下泰平の世の中を騒がせた一連の事件は、赤穂事件と呼ばれる。

絵は忠雄義臣録 第三(ちゅうゆうぎしんろく だいさん)歌川豊国(うたがわとよくに/三世)画 弘化4年(1847)刊 (東京都立中央図書館蔵)

*関連コラム>
大掃除と忠臣蔵
江戸言葉 月ごよみ>十二月 「大掃除と忠臣蔵」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/








年末恒例の行事 「煤払い」

年末恒例の行事 「煤払い」高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-12-7 16:38    
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江戸時代、煤払いは12月13日に行い「十三日節供(せっく)」などとも呼ばれ、掃除の後には「納めの祝い」と称して、食事や酒が振る舞われ、時には胴上げや隠し芸なども行われていた。

絵は『東都歳事記』の商家煤払いの様子(一部)国会図書館デジタルコレクション

*『東都歳事記』は近世後期における江戸および近郊の年中行事を月順に配列し,略説した板本。
斎藤月岑(げつしん)編。長谷川雪旦・雪堤父子の挿絵入りで天保9年(1838)に刊行。

*関連コラム>
▶江戸言葉 月ごよみ>十二月「大掃除と忠臣蔵」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

▶江戸十万日「月日の鼠」>. 
「幕末の生き証人が語る江戸風俗」
 http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/2018/10/









一月 金龍山浅草寺雷門

一月 金龍山浅草寺雷門高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー下町名物風景 十二ヶ月    前回更新2021-11-20 20:28    
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東京都内最古の古寺。 創建は推古天皇三十六年(628年)
正月初詣(1〜3日)の参拝客数は約290万人と賑う。
「門の名で見りゃ風神は居候 」   川柳 

天下泰平の象徴 諫鼓鶏(かんこどり)

天下泰平の象徴 諫鼓鶏(かんこどり)高ヒット
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諫鼓(かんこ)とは昔の中国で君主に諫言しようとする民衆に打たせるために設けられた太鼓。
「鶏」は鶏鳴によって君主に善政を促し、人々を警醒する想像上の鶏。「諫鼓鶏」とは、善政であるため諫鼓を鳴らす必要がなく、上に止まっている鳥も逃げないという意味。
絵は山王御祭礼図の諫鼓鶏で歌川国輝画 天保(1830〜1845)頃刊 江戸東京博物館所蔵

*詳細は>
▶「江戸十万日 月日の鼠」第十八回 「実正の侍は十人に二、三人ならんか覚束なし」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

▶江戸ことば月ごよみ 「山王祭と喧嘩」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=7

江戸時代から続く酉(とりのいち)の市。

江戸時代から続く酉(とりのいち)の市。高ヒット
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酉(とりのいち)の市は、秋の収穫物や実用の農具が並んだ近郊農村の農業市が江戸市中へと移行するに従い招福の吉兆を満載した飾り熊手などを市の縁起物とする都市型の祭へと変遷してきた。

*詳細は
▶コラム:江戸言葉 月ごよみ 「酉の市と熊手」を読む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

▶コラム:江戸言葉 月ごよみ 「酉の市と大火」を読む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=12

▶コラム:江戸魂千夜一話「酉の市(とりのいち)」を読む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd9/index.php?id=3

雑司ヶ谷(文京区目白付近) 江戸の高名な料理屋の賑わい

雑司ヶ谷(文京区目白付近) 江戸の高名な料理屋の賑わい高ヒット
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護国寺の西側あたり,法明寺の境外仏堂である鬼子母神堂が出産・育児の神として信仰を集めた.。
錦絵には鬼子母神門前の料理屋や、境内で売られていた玩具のすすきみみずくを持つ人物が描かれる。
絵は歌川広重画 江戸高名会亭尽 「 雑司ヶ谷之図」 国立国会図書館所蔵

*江戸高名会亭尽(えどこうめいかいていづくし)は歌川広重による大判横錦絵で、
江戸の高名な料理屋を取り上げた全30図の揃物。

*詳細は>神田川界隈物語 鬼子母神大門欅並木〜半世紀前の姿 地元愛による復活まで〜」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/

江戸時代の紅葉見物

江戸時代の紅葉見物高ヒット
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ヒット数262  コメント数0    
鮫洲(さめず)海晏寺(かいあんじ)の紅葉見物。茶店の床几(しょうぎ)で紅葉を愛(め)でながら飲食する客たち。
絵は『江戸名所図会(えどめいしょずえ)』(天保5年〈1834〉)刊 *絵は国立国会図書館蔵書

*江戸名所図会は江戸時代後期の天保年間 (1789〜1801)、斎藤月岑が7巻20冊で刊行した江戸の地誌。鳥瞰図を用いた長谷川雪旦の挿図も有名。

*詳細は>コラム 江戸言葉 月ごよみ 「江戸の紅葉めぐり」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

漢字で「鮸」とも「鮸膠・鰾膠」とも書く魚。

漢字で「鮸」とも「鮸膠・鰾膠」とも書く魚。高ヒット
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ヒット数272  コメント数0    
「ニベ」という魚のこと。成魚になると全長は約80僂肪する大形魚である。
大きな浮き袋をもち、その付随筋(ふずいきん)でグーグーと音をたてることから鳴く魚としても知られる。
江戸後期の博物家・毛利梅園(もうりばいえん。1798〜1851)が描いたニベ。
梅園は幕臣で書院番をつとめ、鳥、魚、菌類などの正確な写生図譜を残した。
(『梅園魚品図正』〈天保6年序〉国立国会図書館蔵)

*詳細は>コラム 江戸言葉 月ごよみ 「にべもない」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

江戸時代の時計屋さん

江戸時代の時計屋さん高ヒット
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ヒット数452  コメント数0    
図の左には時計の修理をする時計師が描かれている。
江戸では3人の時計師がいると名前を挙げている。
『人倫訓蒙図彙』(じんりんきんもうずい)(元禄3年〈1690〉刊)より。
江戸中期の事典。当時の職業500以上について、職能や由来などを挿絵とともに解説している。
(国立国会図書館蔵)
*詳細は>コラム 江戸言葉 月ごよみ 「江戸の時計と季節 」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

豊島区雑司ヶ谷産の名品

豊島区雑司ヶ谷産の名品高ヒット
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竹本焼は、明治初年から大正期にかけ旧旗本の竹本家3代(要斎・隼太・皐一)にわたって作った陶磁器です。窯と工場は神田川に近い竹本家の屋敷「含翠園」にありました。やきものに必要な水は敷地から湧き出る豊富な清水を利用し、土は瀬戸などから取り寄せたほか、地元雑司が谷や落合の粘土も使用していました。竹本焼はまさしく豊島区の水と土から生まれたやきものです。
写真は竹本隼太作
紫薇釉紅葉文丸形花瓶 (しびゆうもみじもんまるがたかびん)  高18.4 口径4.9 胴径18.7  
美術展覧会(明治24年1891)銀牌受賞 東京芸術大学大学美術館蔵
*詳細>神田川界隈物語 雑司ヶ谷物語〜「豊島の土」を美術品として海外へ送り出した竹本隼太
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