投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-2-19 23:34:54 (4 ヒット)
XOOPS

日時>3月25(水)26(木」27(金)11:00 〜15:40
内容>日時・講師
◇ 3月25日(水)
11:00〜12:00  特別講演「異文化を伝えた人供櫃雇い外国人モースの見   た日本の住まい−」小林 淳一(副館長)
13:30〜14:30 「当館蔵 富嶽三十六景を見る」小山 周子(学芸員)
14:40〜15:40 「画家・久保田米僊が観た『爪哇(ジャワ)の芝居』―1889   年パリ万博見聞記―」岩城 紀子(学芸員)

◇ 3月26日(木)
11:00〜12:00 「徳川家康と江戸城」齋藤 慎一(学芸員)
13:30〜14:30 「三都比較から見た江戸の特質」 市川 寛明(学芸員)
14:40〜15:40 「中国人の見た昭和初期の東京」 松野 友美(専門調査員)

◇ 3月27日(金)
11:00〜12:00 「描かれた隅田川の風物詩」朴 美姫(専門調査員)
13:30〜14:30 「文化財と写真」岡塚 章子(学芸員)
14:40〜15:40 特別講演「日本の住まいの源流」藤森 照信(館長)
会場>江戸東京博物館 大ホール 墨田区横網1−4−1
料金>無料
参加方法>往復はがき
申込締切>3月6日(金)
連絡先>03−3626−9974(代表)

詳細>https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/event/culture/27102/【%ef%bd%b6%ef%be%99%ef%be%81%ef%bd%ac%ef%bd%b0】えどはくカルチャースペシャル%e3%80%80/1/

















投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-2-19 23:28:51 (5 ヒット)
XOOPS

日時>3月21(土)午後2時〜
講師>岩切 友里子(浮世絵研究家)
会場>たばこと塩の博物館 東京都墨田区横川 1-16-3
3階視聴覚ホール
料金>参加には、入館料(一般・大学生100円/満65歳以上・小中高校生50円)が必要です(満65歳以上は要証明書)。
※当日開館時より整理券を1名につき2枚まで配布します(配布時に人数分の入館料をいただきます)
連絡先>たばこと塩の博物館 03-3622-8801(代表)

詳細>https://www.jti.co.jp/Culture/museum/event/index.html#ex02






投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-2-19 23:23:58 (116 ヒット)
XOOPS

江戸から学ぶ講座『江戸の富くじ興行』
日時>令和2年 3月15日(日)14:00開演 13:00開場   
場所>ミレニアムホール(台東区生涯学習センター・台東区西浅草3丁目25-16
講師>滝口 正哉 氏(成城大学非常勤講師)
問合せ先>台東区役所文化振興課「江戸から学ぶ」担当
連絡先>03-5246-1153(平日8時30分〜17時15分)
参加方法>締切/令和2年1月31日(金)
往復ハガキ,webのお申込み
web>https://www.culture.city.taito.lg.jp/ja/edo_taito/projects/9111
概要>江戸文化を象徴的に示す富くじは、当時「富」や「富突」と呼ばれ、幕府の認可を得た寺社のみが一定期間助成事業として興行できるもので、江戸では谷中感応寺や浅草寺などが有名でした。今回は富くじのやり方や当選規定、歴史的推移、興行請負の実態などについて、具体的な資料をもとに紹介します。


投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-2-19 23:23:38 (6 ヒット)
XOOPS

日時>3月14日 午前の部11時30分〜12時10分
        午後の部14時〜14時40分
会場>江東区深川江戸資料館
〒135-0021 東京都江東区白河1-3-28
TEL 03-3630-8625  FAX 03-3820-4379
内容>江戸の人々の暮らしを支えた様々な物売りや、街角を賑わせた大道芸を常設展示室・江戸深川の町並みの中で再現します。今回は「季節の物売り」の声、「あさり売り」「納豆売り」などの日常の暮らしの中で訪れた物売りや、毎回人気の「南京玉すだれ」や「虚無僧」などの大道芸を解説付きでお楽しみいただきます。

詳細>https://www.kcf.or.jp/fukagawa/event/detail/?id=3275










投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-2-19 23:22:29 (4 ヒット)
XOOPS

日時>2020年3月7日(土) 14時〜17時
内容>近現代の東京には、伝統的な名所に加え、新しい名所が次々と誕生して人々をひきつけてきました。歴史上重要とされる「史蹟」と、庶民生活の憩いの場「銭湯」は、ともに近現代の東京名所を考えるうえで重要です。近代東京の「史蹟」はどのような社会背景のもとに選定され、保存されたのでしょうか。また、東京の庶民に身近であった「銭湯」は、現代人の非日常的な贅沢空間として名所を獲得するのでしょうか。江戸東京研究センターの若手研究者の発表をもとに、近現代の東京の新たな名所形成の動きについて考えます。
14:00〜講師
「近代東京における史蹟保存事業とその周辺」
 齋藤智志(秋山庄太郎写真芸術館主任学芸員)
15:00〜講師
「ご近所のぜいたく空間“銭湯” ー現状と可能性ー」
 栗生はるか(法政大学デザイン工学部建築学科教務助手)
コメンテーター
  米家志乃布(法政大学文学部教授)
会場>法政大学市ヶ谷キャンパス 大内山校舎5階 Y505教室
参加方法>事前申込不要
料金>入場無料
主催>法政大学「江戸東京研究センター」
連絡先>Email:edotokyo-jimu@ml.hosei.ac.jp

詳細>https://edotokyo.hosei.ac.jp/news/event/event-20200204125349



















投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-2-19 23:01:38 (5 ヒット)
XOOPS

日時>3月1日(日) 午後2時〜
会場>たばこと塩の博物館 東京都墨田区横川 1-16-3
3階視聴覚ホール
講師>佐原 滋元(向島百花園 茶亭さはら亭主)
料金>参加には、入館料(一般・大学生100円/満65歳以上・小中高校生50円)が必要です(満65歳以上は要証明書)。
※当日開館時より整理券を1名につき2枚まで配布します(配布時に人数分の入館料をいただきます)。

連絡先>たばこと塩の博物館 03-3622-8801(代表)

詳細>https://www.jti.co.jp/Culture/museum/event/index.html#ex02













投稿者: shibugaki 投稿日時: 2020-1-24 2:31:54 (20 ヒット)
XOOPS

日時>2020年2月27日(木曜日)午後7時〜午後8時30分
内容>徳川幕府による「平和」が250年以上も続いた江戸時代、さまざまな文化が花開くなか、大相撲も庶民の娯楽として親しまれるようになりました。今回は江戸の大相撲の世界に皆様をいざないますが、力士たちの活躍ぶりだけでなく、現在も欠かせない土俵・化粧まわし・番付表などの「もの」にも注目していきます。そして錦絵をご覧いただきながら、当時の観客が熱狂した相撲場へ皆様をご案内します。楽しみながら江戸の大相撲を探訪していきましょう。
講師>土屋 喜敬(相撲博物館 学芸員)
1971年、静岡県生まれ。東京学芸大学大学院修士課程修了。専攻は日本近世史。現在、公益財団法人日本相撲協会相撲博物館学芸員、相撲教習所教養講座「相撲史」講師。
会場>日比谷図書文化館  地下1階日比谷コンベンションホール(大ホール)
東京都千代田区日比谷公園1-4
参加方法>定員200名(事前申込順、定員に達し次第締切)お申し込みフォーム、電話(03‐3502‐3340)、ご来館(1階受付
料金>1,000円(千代田区民500円)
主催>日比谷図書文化館 日比谷カレッジ
連絡先>日比谷図書文化館 03-3502-3340(代表)
詳細>https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20200227-post_244/



































連絡先























詳細


本から読み解く江戸・東京
水から読み解く江戸・東京
人から読み解く江戸・東京
年表から読み解く江戸・東京
地名から読み解く江戸・東京
祭(歳)事から読み解く江戸東京
会員ページ ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失
新規登録
twitter江戸東京下町文化研究会

江戸東京博物館

錦絵で楽しむ江戸の名所

すみだ北斎美術館寄付キャンペーンサイト