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昔から、旅は道連れ二人旅!

昔から、旅は道連れ二人旅!高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-8-29 19:48    
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いまも、二人旅をするときに「弥次さん・北さんみたいだね」と言うことがある。

絵は小田原の宿の旅籠(はたご)に泊まったふたり。五右衛門(ごえもん)風呂の湯につかる弥次さんと、その様子をのぞきに来た北八。このあと、北八が風呂の底を下駄で踏み抜き、大騒ぎとなる。(『東海道中膝栗毛』初編一部」

*詳細>コラム 江戸言葉 月ごよみ「弥次さん北さん 」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

江戸時代の寄席の高座 

江戸時代の寄席の高座 高ヒット
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落語の最盛期にはどの町内にも寄席があり、近所の人が気軽にやって来てくつろいだ。
ほぼ一日かかる歌舞伎見物にくらべ、落語ははるかに手軽な江戸っ子の楽しみ。

*詳細>コラム 「寄席à la carte(アラカルト)」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd8/index.php?id=7

仲秋の名月は別名「芋(いも)名月」

仲秋の名月は別名「芋(いも)名月」高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-8-29 19:41    
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江戸時代は芋料理社会。
黄表紙(江戸時代の大人の絵本、マンガ)でも「芋」を主人好にしたパロディが人気。
絵は黄表紙『一百三升芋地獄』(山東京伝作)からで題名は一百三十六地獄のもじり。
地蔵が芋たちに、「芋籠へ入れて土用見舞につかわせる」と言っている。

*詳細>コラム 江戸言葉 月ごよみ 九月 「芋名月 」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

江戸町人の怒りが爆発 打毀(うちこわし) ! 

江戸町人の怒りが爆発 打毀(うちこわし) ! 高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-8-17 23:04    
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江戸に貨幣経済が浸透すると、世の中がお金中心に回り始め、貧富の格差が拡大していった。勝ち組と負け組が明確に線引きされ、やがて法による社会秩序の維持もおぼつかなくなっていく。困窮者の中には、法を犯して生きていくか、正直を貫いて自滅していくか、究極の選択を迫られる者も少なくなかった。社会不安は増大し、遠隔地では百姓一揆、都市部では打毀し(うちこわし)が頻発。

絵は「 幕末江戸市中騒動記」打ちこわし図の一部、米屋が襲われる場面(東京国立博物館所蔵)

*詳しくは>江戸十万日「月日の鼠」 第十六回 「第十六回 「支配層の心は、神や宗教から離れ、現世にのみ向かった」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/ 

「ひゃっこい、ひゃっこい」 冷や水売りは夏の風物詩 !

「ひゃっこい、ひゃっこい」 冷や水売りは夏の風物詩 !高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-8-3 14:15    
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江戸時代は60歳代になると、こんにちで言う後期高齢者、れっきとした年寄だった。冷凍技術がなかったから製氷そのものがなく、徳川将軍などは上野(こうずけ、群馬県)・下野(しもつけ、栃木県)の国の氷室(ひむろ)に貯蔵されていた氷が真夏に江戸へ運ばれ、冷水を飲んでいたようだが、江戸庶民は井戸から汲みたての冷や水を飲む程度だった.。それでも年寄が冷たい水を飲むのは「年寄の冷(ひ)や水」だと、老体には毒になると戒(いまし)め叱られた。

絵は楊洲周延(ようしゅう ちかのぶ)「時代かゞみ 弘化之頃(部分)」国立国会図書館蔵

*詳細>コラム 江戸言葉 月ごよみ 「年寄の冷や水」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

豊島区雑司ヶ谷作の花瓶が世界で激賞!

豊島区雑司ヶ谷作の花瓶が世界で激賞!高ヒット
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竹本焼は、明治初年から大正期にかけ旧旗本の竹本家3代(要斎・隼太・皐一)にわたって作った陶磁器です。窯と工場は神田川に近い竹本家の屋敷「含翠園」にありました。やきものに必要な水は敷地から湧き出る豊富な清水を利用し、土は瀬戸などから取り寄せたほか、地元雑司が谷や落合の粘土も使用していました。竹本焼はまさしく豊島区の水と土から生まれたやきものです。

写真はシカゴ・コロンブス万国博覧会出品(1893年) 『紫紅釉花瓶』(しこうゆうかびん) 竹本隼太作 
東京国立博物館蔵

*詳細>神田川界隈物語 雑司ヶ谷物語〜豊島区の「水」と「土」から生まれた竹本焼
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd6/

江戸時代、「チンクシャ」の狆ではない「狆」がたくさんいた ?!

江戸時代、「チンクシャ」の狆ではない「狆」がたくさんいた ?!高ヒット
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江戸時代、動物保護主義者の綱吉時代以前から犬の愛玩ブームがあったようで、その一部が野犬化していったのであろう。江戸には野犬が多かった。しかしその一方で江戸には、次々に珍しい舶来の犬がもたらされていた。
オランダから輸入される小形犬から中形犬までを「狆」と総称していて、当時の人びとが、外来種の中形犬までをすべて「狆」と呼んでいた。この頃、「チンクシャ」の狆ではない「狆」がたくさんいたのである。

絵は朝顔狗子図杉戸( あさがおくしずすぎと) 円山応挙筆 江戸時代・天明4年(1784) 東京国立博物館
あざやかな群青と緑の配色が発する清涼感、じゃれ遊ぶ子犬たちの愛くるしさの名品。

*詳細>コラム 江戸言葉 月ごよみ 八月 「江戸の『狆』ブーム」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

江戸は振り売り(棒手振りの溢れる街

江戸は振り売り(棒手振りの溢れる街高ヒット
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川柳に「納豆としじみに朝寝おこされる」とおちおち寝てもいられない。
その売り声は夏の風物詩。
「きんぎょーや、きんぎょー」、「すいかんやー、すいかん」江戸の街を金魚売り、西瓜売がゆく。
絵は広重の名所絵シリーズ「名所江戸百景」の駿河町の光景を描いた「する賀てふ」の一部
*詳しくは>江戸言葉月ごよみ 七月「江戸の売り声」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


7月7日 七夕祭の江戸の風景

7月7日 七夕祭の江戸の風景高ヒット
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前日未明から、家々の屋上に七夕竹を立てる風習があり、そのため七夕前になると、笹竹売りの呼び声が響いたという。
竹には短冊のほかに、瓢箪(ひょうたん)、西瓜(すいか)、大福帳(だいふくちょう)など様々な趣向を凝らした飾り物が作られた。
絵は広重の名所絵シリーズ「名所江戸百景」の「市中繁栄七夕祭」(しちゅうはんえいたなばたまつり)の一部
*詳しくは>江戸言葉 月ごよみ 七月「七夕 」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

江戸の町に夏の訪れを告げる「山王祭」

江戸の町に夏の訪れを告げる「山王祭」高ヒット
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山王祭でにぎわう南伝馬町(中央区京橋)界隈の絵(東都歳事記より)
東都歳事記/江戸、近郊の年中行事を月順に配列・略説した板本。斎藤月岑編。長谷川雪旦・雪堤父子の挿絵。1838年(天保9)刊
*詳細>江戸言葉 月ごよみ 六月「山王祭と喧嘩」
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日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」

日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」高ヒット
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当時は山車が中心で、第1番は大伝馬町の諫鼓鶏(かんこどり善政が行われ、天下泰平の象徴)、
2番の南伝馬町は山王権現の使いである御幣(ごへい)をかついだ猿と決まっていた。
絵は山王御祭礼図で歌川国輝画 天保(1830〜1845)頃刊

*詳細>江戸言葉 月ごよみ 六月「山王祭と喧嘩」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


傘に書かれた屋号のPR

傘に書かれた屋号のPR高ヒット
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写真は、立廻りで使用される小道具の傘に尾上菊五郎家の屋号「音羽屋」が書かれていいる。
「粋菩提悟堂野晒」七代目菊五郎の野晒悟助 
1993年(平成5年)12月国立劇場
*詳しくは>江戸言葉 月ごよみ 六月「梅雨と番傘」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


江戸期、梅雨時の傘は動く広告塔!

江戸期、梅雨時の傘は動く広告塔!高ヒット
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急いで橋をわたる人々がさす番傘には、店の屋号や傘の番号が書いてある。葛飾北斎画『絵本隅田川両岸一覧』 (享和元年〈1801〉刊)
絵は新柳橋(しんやなぎばし)の俄雨の一部
*詳しくは>江戸言葉 月ごよみ 六月「梅雨と番傘」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


江戸の範囲]   「旧江戸朱引内図」

江戸の範囲] 「旧江戸朱引内図」高ヒット
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「朱引内」の範囲。文政元年(一八一八)に目付からの問い合わせにたいして絵図面に朱線をもって示した評定所の決定による範囲。
旧江戸朱引内図(東京都公文書館所蔵)

*詳しくは>江戸十万日「月日の鼠」 第十四回 「江戸下町は文化創造センターだった」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

元祖- 江戸コミック本の付録 !

元祖- 江戸コミック本の付録 !高ヒット
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江戸の大人のコミック本(黄表紙)にも付録がついていた。十返舎一九のコミック本(『続膝栗毛』)の付録は江戸吉原の遊女たちのブロマイド

*詳しくは>江戸言葉 月ごよみ 『江戸のベストセラーと付録』
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

広重 名所江戸百景  「目黒太鼓橋夕日の岡」

広重 名所江戸百景 「目黒太鼓橋夕日の岡」高ヒット
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歌川広重「名所江戸百景」の第111景『目黒太鼓橋夕日の岡』。江戸の行楽地だった目黒不動尊への道筋にあった、名高い急斜面と石造り太鼓橋の雪景色を描いた。
絵師:広重 出版者:魚栄 刊行年:安政4
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳 名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年) 2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。
*名所江戸百景「「目黒太鼓橋夕日の岡」の全景を見る
 ・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312347








目黒川 太鼓橋(たいこばし)からの桜風景

目黒川 太鼓橋(たいこばし)からの桜風景高ヒット
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太鼓橋(たいこばし)は歌川広重も名所江戸百景『目黒太鼓橋夕日の岡』として描いた江戸の名所の一つ。
*名所江戸百景「「目黒太鼓橋夕日の岡」の全景を見る
・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312347


塔には梅が似合う〜横浜三渓園 旧燈明寺三重塔 【重要文化財】

塔には梅が似合う〜横浜三渓園 旧燈明寺三重塔 【重要文化財】高ヒット
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*三渓園は、横浜の実業家 原三渓(本名:富太郎)の元邸宅。昭和28年(1953年)、原家から(財)三渓園保勝会の手に移された。(神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1)
*三重塔は大正3年(1914年)に三渓園に移築された関東最古の塔。(重要文化財/室町時代 康正三年 1457年、本瓦葺、高さ 23.9m)塔は高欄のない縁をめぐらし、中央間板唐戸、脇間板張り、中備えは三間とも間斗束
*燈明寺は京都府相楽郡加茂町に所在した日蓮宗の寺院。現在は廃寺となっている。

撮影/えど友 菊池真一氏






塔には梅が似合う 寛永寺五重塔 【重要文化財】

塔には梅が似合う 寛永寺五重塔 【重要文化財】高ヒット
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1645(寛永16)年築。幕府の実力者・土井利勝が1639(寛永8)年に建築して寄進、寛永16年に花見客の失火により消失、その年のうちに再建。
塔の高さ36.4m、屋根は本瓦葺(五層のみ銅瓦葺)、外部は弁柄で赤く塗装。
内部には地面から相輪の頂上まで心柱が建っている。
元々は上野東照宮の五重塔が明治の神仏分離によって寛永寺の帰属。戦後は東京都が管理。


上野・東照宮冬ぼたん

上野・東照宮冬ぼたん高ヒット
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「立てば芍薬、すわれば牡丹、歩く姿は百合の花」

雪よりも時雨にもろし冬牡丹 正岡子規(まさおかしき)

牡丹には二期咲き(早春と初冬)の性質を持つ品種があり、このうち冬咲きのものが寒牡丹と呼ばれています。
寒牡丹の花は自然環境に大きく左右され、着花率が低く、二割以下といわれています。そこで、花の少ない冬にお正月の縁起花として抑制栽培の技術を駆使して開花させたものが冬牡丹です。春夏に寒冷地で開花を抑制、
秋に温度調整し冬に備えるという作業に丸二年を費やし、厳寒に楚々とした可憐な花をつけます。
上野東照宮公式ホームページ
https://www.uenotoshogu.com/botan/





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