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1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。

1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2020-5-31 21:52    
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歌川広重の名所江戸百景(めいしょえどひゃっけい)「芝うらの風景」(しばうらのふうけい)
1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。右図の庭園は「御浜御殿」(現浜離宮)と呼ばれた将軍の別荘があった場所。
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年)2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵
*名所江戸百景「芝うらの風景」を見る
 ・国立国会図書館デジタルコレクションhttps://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail166.html
*コラム「江戸は日本庭園に満ちた都市であった」見る
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/





1857年頃 夏、江戸庶民の行楽「大山詣り」に出発する一団でにぎわう隅田川情景。

1857年頃 夏、江戸庶民の行楽「大山詣り」に出発する一団でにぎわう隅田川情景。
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2020-5-31 21:44    
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歌川広重 名所江戸百景第53景『浅草川大川端宮戸川(あさくさがわ おおかわばた みやとがわ)』
江戸時代に流行した夏の行楽「大山詣り」出発する一団でにぎわう、隅田川を描いた絵。
右の船上は梵天を立て、先達を務める修験者が法螺貝を吹き、講中一行が柳橋の船着き場を目指す。
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年) 2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。
詳細は>江戸言葉月ごよみ 「6月大山詣」http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/




1834年頃の湯島天神の情景-歌川広重

1834年頃の湯島天神の情景-歌川広重高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2020-2-27 2:54    
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歌川広重 江都名所 湯しま天満宮(喜鶴堂)
天保5年頃(1834年頃)の湯島天神(湯島天満宮)の情景

現在の天神下からまっすぐに上る男坂。両脇には眺めのいい料理屋が並んでいる江戸屈指の絶景スポット。
*歌川広重 江都名所 湯しま天満宮(喜鶴堂)を見る
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1303566

*江戸切絵図から探す > 本郷湯島絵図
https://www.ndl.go.jp/landmarks/edo/hongo-yushima-ezu.html

合格祈願絵馬の鈴なり-湯島天神

合格祈願絵馬の鈴なり-湯島天神高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2020-2-27 2:52    
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湯島天神にずらりと並ぶ合格祈願の絵馬

湯島天神 梅まつり 
詳細>www.yushimatenjin.or.jp/pc/ume/2020/f_maturi.htm

江戸の梅見 江戸子六人の長閑な梅見

江戸の梅見 江戸子六人の長閑な梅見高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2020-2-15 3:41    
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歌川広重の名所江戸百景「亀戸梅屋舗」
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年)2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。

*名所江戸百景「亀戸梅屋舗」を見る
>https://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail348.html?keywords=plum-blossom

*名所江戸百景「亀戸梅屋舗」を江戸切絵図から探す
>https://www.ndl.go.jp/landmarks/edo/honjo-ezu.html

**明治時代の写真を見る
>https://www.ndl.go.jp/scenery/data/542/index.html?type=map_n&p=koto-ku

*名所江戸百景「亀戸梅屋舗」を今の地図から探す
>https://www.ndl.go.jp/landmarks/tokyo/koto.html

*ゴッホの模写絵を見る (ゴッホ美術館/オランダアムステルダム) 
>https://www.vangoghmuseum.nl/nl/collectie/s0115V1962









芳香を放つ亀戸梅屋敷の梅

芳香を放つ亀戸梅屋敷の梅高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2020-2-15 3:33    
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歌川広重の名所江戸百景「亀戸梅屋舗」
*歌川広重【うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳】
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年)2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。

*名所江戸百景「亀戸梅屋舗」を見る
>https://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail348.html?keywords=plum-blossom

*名所江戸百景「亀戸梅屋舗」を江戸切絵図から探す
>https://www.ndl.go.jp/landmarks/edo/honjo-ezu.html

**明治時代の写真を見る
>https://www.ndl.go.jp/scenery/data/542/index.html?type=map_n&p=koto-ku

*名所江戸百景「亀戸梅屋舗」を今の地図から探す
>https://www.ndl.go.jp/landmarks/tokyo/koto.html

*ゴッホの模写絵を見る (ゴッホ美術館/オランダアムステルダム) 
>https://www.vangoghmuseum.nl/nl/collectie/s0115V1962









正月風物詩

正月風物詩高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2020-1-4 13:38    
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正月の縁起物の飾りつけ浅草風景

正月風物詩

正月風物詩高ヒット
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正月の縁起物の飾りつけ浅草風景

正月風物詩

正月風物詩高ヒット
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正月の縁起物 飾りつけ浅草風景

正月風物詩

正月風物詩高ヒット
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正月の縁起物 飾りつけ浅草風景

師走の風物詩 「年越大祓(としこしのおおはらえ)・茅の輪(ちのわ)」

師走の風物詩 「年越大祓(としこしのおおはらえ)・茅の輪(ちのわ)」高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2019-12-22 19:52    
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赤坂日枝神社 2019/12/20
「年越大祓(としこしのおおはらえ)・茅の輪(ちのわ)」くぐり。
この行事は、記紀神話に見られる伊弉諾尊(いざなぎのみこと)の禊祓(みそぎはらひ)を起源とし、
大宝元年(701)の「大宝律令(たいほうりつりょう)」により、正式な宮中の年中行事に制定された。
宮中においても、古くから大祓がおこなわれてきた。

詳細>神社本庁
https://www.jinjahoncho.or.jp/omatsuri/jinja_no_omatsuri/ooharae

師走の風物詩 「年越大祓(としこしのおおはらえ)・茅の輪(ちのわ)」

師走の風物詩 「年越大祓(としこしのおおはらえ)・茅の輪(ちのわ)」高ヒット
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赤坂日枝神社 2019/12/20
「年越大祓(としこしのおおはらえ)・茅の輪(ちのわ)」茅の輪くぐりは年に二度おこなわれ、六月の大祓を夏越(なごし)の祓、年末は年越の大祓でその茅の輪づくりの風景。
茅の輪」をくぐることにより、身心を祓い清める神事。
輪の芯は藁で作り、周りが茅で作る立派な茅の輪。
直径約4メートル、重量約500

山王祭下町連合渡御 動画> 
https://youtu.be/oDxq-2jOoJs


師走の風物詩 羽子板市

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浅草寺境内 2019/12/18

「ねずみの嫁入り」をモチーフにした羽子板とその作者。




師走の風物詩 羽子板市

師走の風物詩 羽子板市高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2019-12-22 19:34    
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浅草寺境内 2019/12/18
浅草寺 宝蔵門(仁王門)
仁王尊吽形像(木曾檜造り/身長約5m 重さ約1,000kg)

吽形像の眼をよく見ると笑ってます !


勝海舟の胸像(勝海舟記念館旧貴賓室)

勝海舟の胸像(勝海舟記念館旧貴賓室)高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2019-11-24 18:36    
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スクリュー式蒸気軍艦「咸臨丸」で渡米し、海軍の育成に努めるなど、非常に革新的な考えを持った幕臣。
1868年に新政府軍が江戸に進軍した際には、薩摩藩邸における西郷隆盛との会見や、池上本門寺での交渉を経て、「江戸無血開城」を実現させたことでも有名。
勝海舟(通称:麟太郎、安房守、安芳)
出身地:江戸(東京都) 
生誕:文政6年1月30日(1823年3月12日)
死没:明治32(1899)年1月19日
享年:77歳(病死)
「勝海舟、サンフランシスコで月を詠む」読む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd7/

「大田区立勝海舟記念館」オープン

「大田区立勝海舟記念館」オープン高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2019-11-24 18:34    
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没後120年の本年、ゆかりの深い東京・大田区南千束の洗足池近くに9月7日誕生。
大田区立勝海舟記念館は、国登録有形文化財である旧清明文庫を活用し海舟の功績や大田区との縁を紹介するとともに、海舟の想いと地域の歴史を伝える記念館。
場所>東京都大田区南千束二丁目3番1号
交通>東急池上線「洗足池」駅下車徒歩6分
詳細>
https://www.city.ota.tokyo.jp/shisetsu/hakubutsukan/katsu_kinenkan/index.html

冬の風物詩 浅草田圃酉の市

冬の風物詩 浅草田圃酉の市高ヒット
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名所江戸百景「浅草田甫酉の町詣」
絵師/広重/出版者/魚栄/刊行年安政4/江戸百景
吉原遊女の部屋の窓から酉の町を眺める粋な猫

名所江戸百景 浅草田甫酉の町詣を見る
https://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail267.html

冬の風物詩 浅草田圃酉の市

冬の風物詩 浅草田圃酉の市高ヒット
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江戸時代から続く酉の市。
酉の市は、秋の収穫物や実用の農具が並んだ近郊農村の農業市が江戸市中へと移行するに従い招福の吉兆を満載した飾り熊手などを市の縁起物とする都市型の祭へと変遷してきた。写真は江戸時代の熊手デザイン
コラム「酉の市(とりのいち)」を読む
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd9/index.php?id=3

江⼾園芸三花 −朝顔・花菖蒲・菊−

江⼾園芸三花 −朝顔・花菖蒲・菊−高ヒット
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江⼾時代は大園芸ブーム 
江⼾園芸三花 −朝顔・花菖蒲・菊−
栽培から菊人形まで菊は江戸時代以前から多くの人びとに愛された園芸植物。
江戸時代になると菊の栽培は、大名から庶民までひろがった。菊人気をあてこんだ近郊の植木屋たちは、菊を使って様々な形をつくる 興行を始め、やがて現代に続く菊人形になる。

明治神宮秋の大祭奉祝 菊花展
http://www.meijijingu.or.jp/

江⼾時代は大園芸ブーム 

江⼾時代は大園芸ブーム 高ヒット
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江⼾園芸三花 −朝顔・花菖蒲・菊−
栽培から菊人形まで菊は江戸時代以前から多くの人びとに愛された園芸植物。
江戸時代になると菊の栽培は、大名から庶民までひろがった。菊人気をあてこんだ近郊の植木屋たちは、菊を使って様々な形をつくる 興行を始め、やがて現代に続く菊人形になる。

新宿御苑菊花壇展
http://fng.or.jp/shinjuku/event/kiku/kikukadan.html

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