アルバムトップ : ∈仍 : 浮世絵・図 :  Total:7

並び替え:  タイトル () 日時 () ヒット数 ()
現在の並び順: 日時 (新→旧)

1 番〜 7 番を表示 (全 7 枚)



1834年頃の湯島天神の情景-歌川広重

1834年頃の湯島天神の情景-歌川広重高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2023-7-12 14:37    
ヒット数1278  コメント数0    
歌川広重 江都名所 湯しま天満宮(喜鶴堂)
天保5年頃(1834年頃)の湯島天神(湯島天満宮)の情景

現在の天神下からまっすぐに上る男坂。両脇には眺めのいい料理屋が並んでいる江戸屈指の絶景スポット。
*歌川広重 江都名所 湯しま天満宮(喜鶴堂)を見る
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1303566

*江戸切絵図から探す > 本郷湯島絵図
https://www.ndl.go.jp/landmarks/edo/hongo-yushima-ezu.html

1857年頃 夏、江戸庶民の行楽「大山詣り」に出発する一団でにぎわう隅田川情景。

1857年頃 夏、江戸庶民の行楽「大山詣り」に出発する一団でにぎわう隅田川情景。高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2023-7-12 14:37    
ヒット数1074  コメント数0    
歌川広重 名所江戸百景第53景『浅草川大川端宮戸川(あさくさがわ おおかわばた みやとがわ)』
江戸時代に流行した夏の行楽「大山詣り」出発する一団でにぎわう、隅田川を描いた絵。
右の船上は梵天を立て、先達を務める修験者が法螺貝を吹き、講中一行が柳橋の船着き場を目指す。
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年) 2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。
詳細は>江戸言葉月ごよみ 「6月大山詣」http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/




1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。

1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2023-7-12 14:37    
ヒット数1100  コメント数0    
歌川広重の名所江戸百景(めいしょえどひゃっけい)「芝うらの風景」(しばうらのふうけい)
1857年頃、現在の浜離宮庭園の沖から品川方向を望んだ情景。右図の庭園は「御浜御殿」(現浜離宮)と呼ばれた将軍の別荘があった場所。
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年)2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵
*名所江戸百景「芝うらの風景」を見る
 ・国立国会図書館デジタルコレクションhttps://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail166.html
*コラム「江戸は日本庭園に満ちた都市であった」見る
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/





約110年前の雷門仲見世風景

約110年前の雷門仲見世風景高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2023-7-12 14:37    
ヒット数842  コメント数0    
約110年前の写真
東京案内(浅草公園之図)/明治40(1907)

*国立国会図書館デジタルコレクション https://www.ndl.go.jp/scenery/data/29/




浮世絵に見る「丑」

浮世絵に見る「丑」高ヒット
投稿者渋柿渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2023-7-12 14:37    
ヒット数1242  コメント数0    
2021年(令和三年)の十二支は「丑年」
歌川広重 天保十年(1839)頃 木曾海道六拾九次之内 恵智川 (きそかいどうろくじゅうきゅうつぎのうち えちがわ)
中山道を描いた「木曾海道六拾九次」の内の恵智川宿(現在の滋賀県愛荘町)にて荷を乗せた黒牛。関東の馬、関西は牛文化といわれ、恵智川宿で牛を登場させることで京が近い事が暗示されている作品。

*歌川広重 「木曾海道六拾九次之内 恵智川 」全絵を見る。
 六拾六 木曽海道六拾九次之内恵智川 - 国立国会図書館デジタルコレクション (ndl.go.jp)
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1306252?tocOpened=1




広重 名所江戸百景  「目黒太鼓橋夕日の岡」

広重 名所江戸百景 「目黒太鼓橋夕日の岡」高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2023-7-12 14:37    
ヒット数692  コメント数0    
歌川広重「名所江戸百景」の第111景『目黒太鼓橋夕日の岡』。江戸の行楽地だった目黒不動尊への道筋にあった、名高い急斜面と石造り太鼓橋の雪景色を描いた。
絵師:広重 出版者:魚栄 刊行年:安政4
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳 名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年) 2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。
*名所江戸百景「「目黒太鼓橋夕日の岡」の全景を見る
 ・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312347








江戸の範囲]   「旧江戸朱引内図」

江戸の範囲] 「旧江戸朱引内図」高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   前回更新2023-7-12 14:37    
ヒット数1265  コメント数0    
「朱引内」の範囲。文政元年(一八一八)に目付からの問い合わせにたいして絵図面に朱線をもって示した評定所の決定による範囲。
旧江戸朱引内図(東京都公文書館所蔵)

*詳しくは>江戸十万日「月日の鼠」 第十四回 「江戸下町は文化創造センターだった」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

1 番〜 7 番を表示 (全 7 枚)