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江戸の町に夏の訪れを告げる「山王祭」

江戸の町に夏の訪れを告げる「山王祭」高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-6-5 12:34    
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山王祭でにぎわう南伝馬町(中央区京橋)界隈の絵(東都歳事記より)
東都歳事記/江戸、近郊の年中行事を月順に配列・略説した板本。斎藤月岑編。長谷川雪旦・雪堤父子の挿絵。1838年(天保9)刊
*詳細>江戸言葉 月ごよみ 六月「山王祭と喧嘩」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/




日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」

日枝神社の祭礼は将軍が上覧する「天下祭」高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-6-5 7:13    
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当時は山車が中心で、第1番は大伝馬町の諫鼓鶏(かんこどり善政が行われ、天下泰平の象徴)、
2番の南伝馬町は山王権現の使いである御幣(ごへい)をかついだ猿と決まっていた。
絵は山王御祭礼図で歌川国輝画 天保(1830〜1845)頃刊

*詳細>江戸言葉 月ごよみ 六月「山王祭と喧嘩」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


傘に書かれた屋号のPR

傘に書かれた屋号のPR高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-6-5 4:56    
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写真は、立廻りで使用される小道具の傘に尾上菊五郎家の屋号「音羽屋」が書かれていいる。
「粋菩提悟堂野晒」七代目菊五郎の野晒悟助 
1993年(平成5年)12月国立劇場
*詳しくは>江戸言葉 月ごよみ 六月「梅雨と番傘」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


江戸期、梅雨時の傘は動く広告塔!

江戸期、梅雨時の傘は動く広告塔!高ヒット
投稿者秋元渋柿秋元渋柿 さんの画像をもっと!   カテゴリー新着PHOTO    前回更新2021-6-5 4:54    
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急いで橋をわたる人々がさす番傘には、店の屋号や傘の番号が書いてある。葛飾北斎画『絵本隅田川両岸一覧』 (享和元年〈1801〉刊)
絵は新柳橋(しんやなぎばし)の俄雨の一部
*詳しくは>江戸言葉 月ごよみ 六月「梅雨と番傘」
 http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/


江戸の範囲]   「旧江戸朱引内図」

江戸の範囲] 「旧江戸朱引内図」高ヒット
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「朱引内」の範囲。文政元年(一八一八)に目付からの問い合わせにたいして絵図面に朱線をもって示した評定所の決定による範囲。
旧江戸朱引内図(東京都公文書館所蔵)

*詳しくは>江戸十万日「月日の鼠」 第十四回 「江戸下町は文化創造センターだった」
http://www.edoshitamachi.com/web/fuyugaki/

元祖- 江戸コミック本の付録 !

元祖- 江戸コミック本の付録 !高ヒット
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江戸の大人のコミック本(黄表紙)にも付録がついていた。十返舎一九のコミック本(『続膝栗毛』)の付録は江戸吉原の遊女たちのブロマイド

*詳しくは>江戸言葉 月ごよみ 『江戸のベストセラーと付録』
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/

広重 名所江戸百景  「目黒太鼓橋夕日の岡」

広重 名所江戸百景 「目黒太鼓橋夕日の岡」高ヒット
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歌川広重「名所江戸百景」の第111景『目黒太鼓橋夕日の岡』。江戸の行楽地だった目黒不動尊への道筋にあった、名高い急斜面と石造り太鼓橋の雪景色を描いた。
絵師:広重 出版者:魚栄 刊行年:安政4
*歌川広重(うたがわひろしげ 寛政9年(1797)〜 安政5年(1858)9月6日・61歳 名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が安政3年(1856年) 2月から同5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵。
*名所江戸百景「「目黒太鼓橋夕日の岡」の全景を見る
 ・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312347








目黒川 太鼓橋(たいこばし)からの桜風景

目黒川 太鼓橋(たいこばし)からの桜風景高ヒット
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太鼓橋(たいこばし)は歌川広重も名所江戸百景『目黒太鼓橋夕日の岡』として描いた江戸の名所の一つ。
*名所江戸百景「「目黒太鼓橋夕日の岡」の全景を見る
・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312347


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