アルバムトップ : 新着PHOTO :  【飛脚屋 (ひきゃくや)】江戸時代、手紙を出すのは、かなり手間とお金のかかることだった。

[<     28  29  30  31  32  33  34     >]

【飛脚屋 (ひきゃくや)】江戸時代、手紙を出すのは、かなり手間とお金のかかることだった。
【飛脚屋 (ひきゃくや)】江戸時代、手紙を出すのは、かなり手間とお金のかかることだった。高ヒット
投稿者sibugakisibugaki さんの画像をもっと!   前回更新2023-9-6 22:03    
ヒット数327  コメント数0    
わざわざ飛脚屋(ひきゃくや)まで足を運んで頼まなければならなかった。送り先が遠ければ、飛脚が走って届けるだけに日数もかかり料金は高くなるなど、料金は距離によってまちまちだった。
でも、当時としては私信を届けてもらう唯一の手段だったのだから、飛脚に頼らざるを得なかったわけである。

絵>町飛脚 納る時をまつ尽くし (郵政博物館蔵)

関連コラムはこちら> 
江戸言葉 お金の話 「先払い」と「着払い」
http://www.edoshitamachi.com/modules/tinyd11/index.php?id=16

[<     28  29  30  31  32  33  34     >]

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。