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2017年 12月 26日(火)
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 (継続中)
北斎とジャポニスム HOKUSAIが西洋に与えた衝撃
所蔵するモネ、ドガ、セザンヌ、ゴーガンをふくめた西洋の名作約200点と、北斎の錦絵約30点、版本約60点の計約90点(出品点数は予定、会期中展示替えあり)を比較しながら展示します。北斎という異文化との出会いよって生み出された西洋美術の傑作の数々を堪能いただくとともに、西洋の芸術家の眼を通して北斎の新たな魅力も感じていただけることでしょう。
詳細>http://hokusai-japonisme.jp/

 
 (継続中)
樋口一葉生誕145年記念特別展
職業作家を目指す一葉に多くの発表の機会を与え、一葉小説隆盛の場を整えた博文館および編集者・大橋乙羽が果たした役割と、一葉小説の真髄をお楽しみいただきます。
詳細>http://www.taitocity.net/zaidan/ichiyo/oshirase/news/1819/

 
 (継続中)
企画展「時代小説と深川」
企画展「時代小説と深川」深川は様々な時代小説の舞台。そこには、江戸時代の江戸の町や深川の風景、風俗、またそこに生きる人々の姿が生き生きと描かれている。今回の展示では、深川を舞台にした時代小説を通して深川の町や、人々の暮らしの風景などを探ります。さらに、現在も多くの人々に愛されている「時代小説」の歴史や背景、そして深川ゆかりの作家、舞台となった作品を紹介。常設展示室観覧料(大人400円、小中学生50円)
詳細>https://www.kcf.or.jp/fukagawa/kikaku/detail/?id=17


 
 (継続中)
開館一周年記念 めでたい北斎〜まるっとまるごと福づくし〜
江戸時代の趣味人たちには、新年に「摺物」と呼ばれる版画を贈り合うならわしがあったため、北斎とその弟子たちも、神様をはじめとする多くのおめでたい図像を描いています。北斎一門が手掛けためでたい作品は相手の幸運を願って贈られ、人々に温かな気持ちを届けたことでしょう。本展では、開館から1年間応援してくださった方々への感謝の気持ちをこめて、招福、開運が訪れそうな北斎一門の作品を展示します。まるっとまるごと福づくしのめでたい北斎展をお楽しみください。
詳細>http://hokusai-museum.jp/modules/Exhibition/exhibitions/view/339

 
 (継続中)
「城絵図と町絵図」展
旧秋田藩主・佐竹家から譲り受けた様々な美術品を所蔵。 今回はその中から、江戸城や秋田城などの城絵図、江戸の町絵図(尾張屋板切絵図)、大名屋敷の地図や庭園図など、江戸時代の作品を中心に約90点を展示。
<主な展示品>  
秋田城絵図、 江戸城絵図、江戸街分絵図、 芝増上寺絵図、 江戸名所図会、江戸大名侍屋敷全図、 吉良上野介屋敷之図、 松平摂津守様御庭之図、天徳寺絵図、 衆楽園図、 江戸砂子 歌川広重「名所江戸百景」より 冬・春の景 計16点
(江戸東京博物館所蔵の初摺り平成完全復刻版)
詳細>http://senshu-bunko.or.jp

 

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