トピックニュース : ☆9月29日講演会 漢字と植物の微妙な関係〜牧野植物学へと至る道〜
投稿者: 江戸渋 投稿日時: 2022-7-31 15:26:51 (90 ヒット)

日時 2022年9月29日(木曜日)午後2時〜午後3時30分
講師 円満字 二郎(えんまんじ じろう)氏
会場 日比谷図書文化館 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
千代田区日比谷公園1-4
連絡先 日比谷図書文化館 03-3502-3340(代表)
定員 200名(事前申込順、定員に達し次第締切)
受講料 1,000円
申し込み方法 ➀申し込みフォーム、➁電話(03‐3502‐3340)、M茣曄1階受付)
概要>サクラは「桜」と書くべきではないし、カエデを「楓」と書いてはいけない。なぜなら、「桜」や「楓」は、中国語ではサクラやカエデを表す漢字ではないからだ。――さかんにそう主張したのは、日本植物学の父、牧野富太郎でした。しかし、日本と中国とで指す植物が異なる漢字があることには、江戸時代の学者たちもすでに気づきはじめていました。では、そういう違いはなぜ生じ、どのようなきっかけで意識されるようになったのでしょうか? 漢字と植物をめぐる奮闘の歴史をたどります。
詳細>https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20220929-_1_12/

地名から読み解く江戸・東京
水から読み解く江戸・東京
大道芸から読み解く江戸・東京
本から読み解く江戸・東京
人から読み解く江戸・東京
味から読み解く江戸・東京
祭(歳)事から読み解く江戸東京
会員ページ ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失
新規登録
twitter江戸東京下町文化研究会

江戸東京博物館

錦絵で楽しむ江戸の名所

すみだ北斎美術館寄付キャンペーンサイト

国立公文書館デジタルアーカイブ

玉川上水ネット

勝海舟記念館